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キュレーター/The Curator

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《キュレーター/The Curator》は中立のレジェンド・ミニオンカード。


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種族テキスト
挑発, 雄叫び:デッキの中から獣,ドラゴン,マーロックのカードをそれぞれ1枚手札に加える。

入手法

アドベンチャーモードのワン・ナイト・イン・カラザンの勝利品。
元のカードを開放していなければ作成することはできないし、ディスエンチャントもできない。

戦略

7マナ4/6挑発+最大3ドローと考えると(弱体化前の)《知識の古代樹/Ancient of Lorep.png 》クラス。
挑発で守り、次のターンに呼び込んだカードを展開できるため、かなりの安定力を発揮する。

大魔境ウンゴロにおいて優秀な獣が追加されており、ビタータイド・ヒドラ/Bittertide Hydra等中立でも以前の物と比べても獣の質は高い。
マーロックはサー・フィンレー・マルグルトン/Sir Finley Mrrggltonがスタン落ちしたがロックプール・ハンター/Rockpool Hunterなどの優秀な低コストに加え獣に温厚なメガサウルス/Gentle Megasaurが登場し合わせて投入することで無駄なくドロー出来る。
ドラゴンは優秀なドロー補助だったアジュア・ドレイク/Azure Drakeを始め多くの物がスタン落ちしたがその一方で始祖ドレイク/Primordial Drakeという強力なカードが追加。これらを組み込むことで2~3枚のドローが見込めるカードである。

現在は挑発を並べることが勝利につながるクエストウォリアーにおいてダイアホーンの幼生/Direhorn Hatchling等の固有ミニオンと始祖ドレイク/Primordial Drakeを合わせてサーチしたり、
マーロックと獣、ドラゴンすべてを取り入れることも可能なパラディンにおいてこれらを手札に加える役割を果たすなどしている。

またデッキに該当カードが1枚しかないなら、それを確定でドローできる。これを利用してフリーズメイジにて《アレクストラーザ/Alexstraszap.png 》を確定で引くサーチカードとしても役立つ。

闘技場(Arena)

ドローの代償としてスタッツが悪いミニオンの典型であり、ご多分に漏れず闘技場では使いにくい。
構築のように特定のカードをドロー出来るようにすることで実質的なサーチ…とすることも難しい。
ただ、レジェンドはピーキーなカードが多く厳しい3択を突き付けられることもあるため、挑発と最低限のスタッツを持つこのカードはまだプレイアブルな部類だろう。

コンボ

デッキ

メモ

  • ワン・ナイト・イン・カラザン ザ・ミナジェリの主要キャラクター。

パッチ修正

フレイバーテキスト

  • 日: アゼロスでも最も危険な生物たちを管理しているキュレーターだが、実はリスが怖い。
  • 英: The Curator guards Azeroth’s deadliest creatures, but it’s secretly terrified of squirrels.

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