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スラング集

最終コメント:2017年03月29日

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このページでは、Hearthstone界隈でよく使われるスラングや愛称などを解説しています。

(どなたでも編集可能です。宜しければあなたの知っているフレーズを掲載してください)


目次

あ行

ウィー

ウォリコン

  • コントロールウォリアーデッキのこと。ヲリコンと書く人もいる。
    • ウォリアーのコンボデッキではない。
  • 現時点で一番防御力の高いデッキである為、このデッキを突破できるかがしばしば強さの指標になる。
    • 「ウォリコンにも勝てる」「ウォリコンは諦める」「ウォリコンは長期戦で倒す」などと書くとそのデッキやカードの強さが分かりやすい。

うさぎ

  • オウケナイのソウルプリースト/Auchenai Soulpriestp.png のこと。見た目が由来。その独特な能力により様々なコンボを生み出す。
    • ちなみに頭頂部にあるウサミミっぽい部分は耳ではなく角だったりする。遠目で見ると耳にしか見えないのでうさぎという名称が付いたと思われる。

オカルトDIN

  • パラディン(稀にプリースト)のファンデッキ。
  • 当wiki限定のスラング、外では通じないので注意。

おみくじ

親父(おやじ)

か行

カエル

カカシ

顔面(がんめん)

  • ヒーローのこと。顔、フェイスとも。
    • ヒーローを攻撃しているさまが、顔面を攻撃しているように見えるためこう呼ばれる。そのため、「相手の顔面が武器を持つ」のような使い方はされない。

蜘蛛(くも)

剣(けん)

皇帝(こうてい)

剛力彩芽(ごうりきあやめ)

  • 聖なる勇者/Holy Championp.png のこと。顔が似ていることが由来。ヒールをしまくると成長して真の意味で剛力となって殴ってくる。

ゴリラ

さ行

魚(さかな)

  • マーロック種族のミニオン全般の事。魚人なので魚。

サークルコンボ

△おじさん(さんかく-)

  • 預言者ヴェレン/Prophet Velenp.png のこと。プレイしたときのエフェクトが由来。
    • 派手なエフェクトと共に登場し、不意打ちの大ダメージを繰り出す。

実質

  • このwikiにおいて、クリーチャースペックの説明にしばしば用いられる用語。
    • バトルクライやデスラトルによって場に出るクリーチャーのスタッツを足し合わせたスタッツとして用いられる。
    • 日常言語における実質という言葉と意味合いが乖離しているため、しばしば読者を当惑させる。《ミニドラゴン・メカニック/Dragonling Mechanic》は実質4/5、《[ドレッドスティード/Dreadsteed]]》に至っては実質∞/∞である。
    • ミニドラゴン・メカニック/Dragonling Mechanic》はこのwiki風に言えば実質4/5だが、2/1メカ・ミニドラゴンはメイジのヒーローパワーで即座に処理されることも多く、「実質ただの2/4」と感じることも多い。
    • これもまた微妙にニュアンスが異なるのだが、「最大限活用できた場合」という意味で理解するとしっくり来ることが多い。

操縦者(そうじゅうしゃ)

ソフトトーント

た行

ダー、ダーさん

  • エサゾンビ/Zombie Chowp.png のこと。攻撃時のボイスが由来。
    • 死ぬと相手ヒーローを5点回復するというデメリットを有しつつも、1マナ2/3という脅威のスタッツの持ち主。
    • その名前から「チョーさん」と呼ぶ人も(正確には固有ページにもあるが「Chow(チャウ)」は「食物・食事」の意味である)。

タズディンゴ

  • 1.《センジン・シールドマスタ/Sen'jin Shieldmastap.png のこと。ボイスが由来。
  • 2.トロールの勝利の叫び、または鬨の声。1の由来。
    • 誰しも一度はお世話になるだろう4マナ挑発ミニオン。特徴的かつ勢いのあるフレーズだからか、ハースストーンプレイヤーの挨拶にもしばしば使われる。
    • 日本語では濁音が間違われやすく、「ズディンゴ」と呼ばれる事もある。「ズディンゴ」(Taz'dingo)が正しい綴り。

卵(たまご)

チョップ

毒(どく)

  • 「このミニオンによってダメージを与えられたミニオンは破壊される」という能力を持つミニオンの事。場に出すと毒瓶のエフェクトが表示されているので毒。
    • 元ネタであるデュエル・マスターズ及びマジック:ザ・ギャザリングのテキストから、「スレイヤー」「接死」とも呼ばれる。
    • 大魔境ウンゴロから、そのものズバリ「猛毒」というキーワード能力に置き換えられた。

泥棒僧侶(どろぼうそうりょ)

鳥犬コンボ(鳥犬)

な行

Nerf(ナーフ)

  • 強すぎるカードに対して行われる修正、主に弱体化のこと。例として《ウォーソングの武将/Warsong Commander》や《魔力のゴーレム/Arcane Golem》などが上げられる。
  • 自分が嫌いなカードに対して願う事。 類義語:スタン落ち
  • 自分の敗因のカードに対して望む事、逆に何故Nerfしないのかと疑問に頭を埋め尽くす事もしばしば。
  • 負けた時に思わず叫んでしまう言葉の一種

は行

パイロ

パイロコンボ

爆アドおばさん

バクスタおじさん

爆発

  • 敗北(≒Heroの体力が0になること。concedeすること。死ぬこと。あまりの状況にプレイヤー自身が憤死すること。)を意味する。HearthStoneでは、敗北したヒーローが盛大に爆発して試合が終了するため。
  • ほとんど死と同義で使われる。「《パイロブラスト/Pyroblastp.png が顔面に直撃し、相手は爆発する。」「《ケルスザード/Kel'Thuzadp.png が3体に増えて俺は爆発した。」など。
  • たとえconcede(降伏)したとしても、すべてのヒーローが辞世の句を詠んだ後で爆発する。慈悲は無い。
  • 一方、普通にヒーローの体力が0になった場合は、これまたすべてのヒーローが断末魔を叫びながら爆発する。サツバツ!
    • とはいえ、ハースストーンおよびカードゲームの性質上、予想外のリーサルコンボで大ダメージを食らった場合などを除けば、大抵は降伏によって爆発する。
      • しかし、一部のヒーローp.png p.png は断末魔が面白かったりするので、一度は聞く価値があるかも。アーイ
  • アドベンチャーのボスも、寺院の出口やトロッコ坑道など含め皆爆発する。しかしチュートリアルの探話士チョーなど爆発を免れる者も一部存在する。

ハゲ

  • 1.《SI:7諜報員/SI:7 Agentp.png のこと。見た目が由来。
  • 2.ウォリアーのヒーローであるガロッシュ・ヘルスクリームのこと。見た目が由来。通称赤禿。
  • 3.シャーマンのヒーローであるスロールのこと。見た目が由来。通称緑禿。
    • まずハゲと言えば↑のどちらかを指す。
  • 3.《マルガニス/Mal'Ganisp.png のこと。見た目が(略)
  • 5.《兵站将校/Quartermasterp.png のこと。見た(略)
    • ここまではハゲと呼ばれなくもない。
  • 6.p.png p.png p.png p.png p.png p.png (略)

ハローハロー

  • マジウザ・オ・トロン/Annoy-o-Tronp.png のこと。ボイスが由来。
    • 登場時に「ハロー!ハロー!ハロー!」、攻撃時に「ハローーー!!」と甲高い声で元気に挨拶してくれる。かわいいけどうるさい
    • 2マナ1/2で 挑発(Taunt)聖なる盾(Divine Shield)という優秀な盾。メカ(Mech)なのでシナジーも豊富。つよいけど使われるとうざい

パンダ

火エレ(ひ-)

ヒツジ

ファイボおじさん

ファンネルケーキ

  • ハースストーンの開発元であるブリザードのこと。ブリザードのブリを取って鰤。

ホーホホ

ま行

マゾ

水エレ(みず-)

  • Water Elementalp.png のこと。ウォーターエレメンタルを略した形。

や行

床ドン(ゆか-)

  • 聖別/Consecrationp.png のこと。プレイ時のエフェクトが由来。
    • 台パンとも呼ばれる。

ら行

ライオン

リロイ

  • リロイ・ジェンキンス/Leeroy Jenkinsp.png のこと。
    • 昔は4マナであり、一時代を築いた最強のレジェンドミニオンだった。現在もアグロデッキやコンボデッキでよく使われる。
    • 4マナから5マナ、たった1マナ重くなっただけでカードの強さは劇的に変わってしまうことと、強すぎるカードはnerfされるということを教えてくれた。

ロアコン

  • かつて存在した、《自然の援軍/Force of Naturep.png + 《獰猛な咆哮/Savage Roarp.png のコンボのこと。
    • 戦場が空でもいきなり14点、ミニオンが残っていれば20点以上を出しうる強力なコンボであったが、現在ではコンボを決めるのは難しい。自然の援軍の過去の記事に詳細な情報あり。

ロセブ

  • Loathebp.png のこと。名前が由来。
    • 発音が難しいミニオン。ロゼブ、ロータブなど表記振れが色々あり。固有ページのコメント欄でも様々な意見が交わされていた。

わ行

わんわん(ワンワン)

  • Unleash the Houndsp.png のこと。犬を大量に召喚することから。「わんわんお」とも呼ばれる。
    • 相手の場にいるミニオンの数だけ、ワンワン言いながらチャージ持ち1/1の犬p.png が突っ込んで行く。ハンターの数少ないAoEとも。

アルファベット

AoL

  • Ancient of Lorep.png の略称。

AoW

  • Ancient of Warp.png の略称。

Balanced

  • 本来の意味は文字通り、バランスがとれていること。
  • 強すぎない=良カードの意味で使われる
  • GGと同様に、皮肉をこめて正反対の意味で用いられることがある
    • ex.「とりあえずDr.Balancedp.png 入れとけ」

BBB

  • >Booty Bay Bodyguardp.png の略称。
  • こんなにカッコいい略称があってもスタッツが低すぎるため誰も使わない

BGH

  • Big Game Hunterp.png の略称。

BM

  • Bad Mannerの略称。主に勝利が確定している場面で無駄にミニオンを召喚したりスペルを使ったりする行為。

CSP

(数字)Drop

  • 数字に書いてあるターンにおいて有効な効果を持つカードのこと。基本的にはミニオンの事を示す。
    • 基本的にコンボ等は求められず、そのカード単体で有効かどうかが求められる。
      • ex.Chillwind Yetip.png は4ターン目における安定した4dropだ。
      • ex.Houndmasterp.png は場にビーストがいないと効果が薄いので、4dropとは言えない。

Dr.(数字)

  • 数字に書いてあるターンにおいて有効すぎる効果を持つカードのこと。基本的にはミニオンの事を示す。
    • 元ネタは言うまでも無くDr. Boomp.png 。Dr. Boomと同じくそのターンにただ単に出すだけで理不尽なまでに強いカードが該当する。Dr. Boom自身がDr.7と言われる事もある。
    • ex.相手のシークレットパラディンにDr.6p.png 、Dr.7p.png 、Dr.8p.png を立て続けに出される

e-Sports

  • 1.コンピュータゲームをスポーツ・競技として捉える際の名称。
  • 2.プレイヤーの「運」を表す言葉。「運命力」とも。wikiやコミュニティ内ではもっぱらこちらの意味で使われる。
    • ex.「あの場面であのカードを引くなんて、なんてe-Sports力の持ち主だ!」「今度のTavern Brawlは完全ランダムだからe-Sports力が求められる」
  • 3.2を由来とする掛け声。ランダム要素に勝った時、負けた時、その勝負に赴く前など幅広く使われる。賛辞・応援・嫉妬・皮肉・憐憫・侮蔑・嘲笑・慰めなどの意。
    • ex.「Cracklep.png で6が出れば勝てる!」「e-Sports!」

ETC

  • Elite Tauren Chieftainp.png の略称。

GG

  • Good Gameの略。良いゲームだった。おつかれ!
    • チャットのないHearthstoneではあまり使われないが、他のゲームでは(主に試合後のあいさつとして)使われる。
  • 煽りをこめて正反対の意味で使われることもある。
    • その場合は「早くも終わりが見えましたね(笑)」という感じ
    • ex.「とりあえずDr.GGp.png 入れとけ」

KT

  • Kel'Thuzadp.png の略称。Kel'(ケル)とも呼ばれる。

Lethal(リーサル)

  • 勝利が確定している場面のこと。Lethalを逃す事は致命的となる。
  • また敵が対策(場のミニオンを破壊する、ライフを回復するなど)を行わなければ次のターンに倒せることを「リーサル」と言う。
    • 元々はTwitch.tvのチャットで使われていたスラングだったが、公式でも使われている。

MCT

  • Mind Control Techp.png の略称。MC Tech(MCテック)とも呼ばれる。

MC

  • Mind Controlp.png の略称。

Sudoku(スードク)

  • 自殺する事。Concedeとの違いは自分の顔面にPyroblastp.png を撃ったり、瀕死の状態で敵ミニオンに殴りかかって死ぬ等といった点。
    • Hearthstoneに限らず使われる海外のネットスラング。公式でも使われている。元はSeppuku(切腹)だったのだがSudoku(数独)と文字列が似ているためか、意味はそのままにSudokuのほうが定着してしまった。
      • ちなみにSudoku(数独)は海外でも人気であり、新聞に載っていることも多い。

TBK

Well Played

  • よくやった、いい試合だった。の意味
    • 状況や相手によっては、上から目線の煽りの言葉ととられることがある(実際、煽りとして使われることも多い)ので、使い方に注意。

Naxx

  • 拡張パックの第一弾、「ナクスラーマスの呪い]」の略称。

GvG

  • 拡張パックの第二弾、「ゴブリン vs ノーム」の略称。

BRM

  • 拡張パックの第三弾、「ブラックロック・マウンテン」の略称。

TGT

  • 拡張パックの第四弾、「ザ・グランドトーナメント」の略称。

LoE

  • 拡張パックの第五弾、「探検同盟」の略称。

OG

  • 拡張パックの第六弾、「旧神のささやき」の略称。

kara

  • 拡張パックの第七弾、「ワンナイト・イン・カラザン」の略称。
言語が英語の時のみによるスラングまとめ(アルファベット除く)

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