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羊飼育者/Ram Wrangler

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《羊飼育者/Ram Wrangler》はハンターのレア・ミニオンカード。


羊飼育者
5Mana羊飼育者/Ram Wranglerp rare(3/3)雄叫び(Battlecry):あなたの場にBeastが存在するならば、あなたの場に無作為に選ばれたBeastを召喚する。

入手法

グランド・トーナメントカードパック、クラフト、闘技場(Arena)の報酬で入手できる。
クラフトに必要なダストは100で、ディスエンチャントで20ダスト手に入る。
ゴールデンカードはダストが800必要で、ディスエンチャントで100ダスト手に入る。

戦略

  • 「羊」飼育者なのに多種多様なビーストを呼び出すヒゲのおっさん。条件は自分の場に別のビーストがいる事。
    • 召喚されるビーストはランダムであるため、あくまでオマケとして考えよう。もちろん下振れもすさまじく、ニワトリが出てくる事も。
    • 上手くいけば《キングクラッシュ/King Krushp が出る。そのターンに行動できる8/8は最強。
  • なぜかレジェンドのビーストはマナコストが高めなので、結構当たりもいる。

闘技場(Arena)

  • 構築よりはこちらでよく見るカード。
    • 獣を確保するのが難しいが、ハンターのカードを考えれば結構何とかなる。2コスあたりの獣のカードと一緒に出すことも多い。
    • 5マナ3/3と獣1枚を出せれば十分なコスパだし、場合によってはとんでもない怪物が出てくる。
  • 獣がいないと発動できない、出てくるのもランダムと安定しないカードだが、平均点を考えても普通にピックされる程度にはなる。

コンボ

メモ

当たりの基準は人それぞれだが、スタッツの観点から比較してみる。

  • グランド・トーナメントによってコレクタブルなBeastミニオンは40種となった(各ミニオン2.5%)。コスト3.8、アタック3.4、ヘルス3.7が平均値である。
    • そのうちスタッツ合計値が平均である7以上のミニオンは19種存在する。
    • 同じ5コストのトークン生成ミニオンである《シルバーハンド騎士/Silver Hand Knightp と同じ合計値12を考えると、スタッツ6のBeastは4種である。
    • 5コストバニラの基準スタッツ11を妥協点と考えると、スタッツ5のBeastは6種類いる。
  • 突撃(Charge)3種(《ツンドラサイ/Tundra Rhino》含む)、挑発(Taunt)3種で各7.5%。強弱は別としてLegendaryは8種で20%の確率で出現する。

フレーバーテキスト

  • 英:Not getting trampled is really the trick here.
  • 日:この仕事を長く続けるコツ?踏み潰されないことだよ。

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