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【オーバーウォッチ】ライバルプレイシーズン2について

9/6 ライバルプレイ「シーズン2」について

※11/24 午前9時に終了予定

新たなスキルレーティングシステム

・1-5000の間で変動し、小数点以下の増減は排除。
・勝利あるいは敗北で数字が上下する。
・“Top 500 Players”になるには最低50マッチをプレイする必要がある。

スキルレーティングティアの登場

・ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイアモンド、マスター、グランドマスター、以上7つのティアに分けられる。
・2000-2499がゴールド。
・マスターとグランドマスターを除く全てのティアは、シーズンの間そのティアより下に落ちることはない。
 例)ゴールドに到達した場合は決してシルバーに落ちない。シーズン報酬も到達したティアに基づく。

サドンデスの廃止

コントロールマップ

・サドンデスはなし。5本勝負(3本先取)で行われる。

ポイントキャプチャーマップ:

・シーズン1のようにタイムバンクシステムで行われる。
・ポイントキャプチャーの変更: 最初のポイントをキャプチャすると30秒のボーナスが与えられる。これは攻撃チームがオーバータイム時に最初のポイントをキャプチャしてすぐにゲームが終わらないようにするため。

ペイロードとハイブリッドペイロードマップの変更

・サドンデスはなく、ポイントキャプチャーのようにタイムバンクシステムでプレイ。チームが時間に余裕を残してマップを終了した場合、後にペイロードをどこまで押せるか第2ラウンドの攻撃を得る。

その他

・オリジナルでは残り30秒の時点でポイントをキャプチャーするとタイマーを2分まで増やしていたが、それを1分まで減少。
・非常にレアだが引き分けも発生: 両チームがペイロードを全く押さない、あるいは両チームがポイントAをキャプチャしない場合。
・引き分けになった場合、両チームともにライバル・ダストを得るが、勝利にはカウントされない。

ライバル・ダストの量が10倍に

・現時点で50ライバル・ダストを持っている場合、シーズン2開始時に500ライバル・ダストに変換される。
・これに伴いゴールド武器のコストも上昇。

スマーフィングへの対処

※(レートの低いサブアカウントを用意し、グループの平均レートを下げて勝率を上げる行為)
・他プレイヤーとのスキル差上限は500に。
例)2000であれば、1500-2500の間のプレイヤーとだけプレイすることになる。
・このシステムはPTRでテストされ、調整される。

スキルレーティングの減衰

・ダイアモンド、マスター、グランドマスターのプレイヤーは、1週間ライバル・プレイを行わない場合、スキルレートが24時間ごとに50ずつ下がる。
・無限に下がらないよう下限がある。

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