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【オーバーウォッチ】ゲンジの立ち回り、連携、スキル、アビリティ

最終更新:9日前
最終コメント:1日前

このページは『オーバーウォッチ』に登場するヒーロー「ゲンジ」の紹介ページです。

ゲンジ(Genji)

【オーバーウォッチ】ゲンジ
Health:200
Armor:0
Total:200
難易度:★★★
本名シマダ・ゲンジ
ロールオフェンス
年齢35歳
職業冒険家
活動拠点ネパール、シャンバリ寺院
所属元・シマダ―族、元・オーバーウォッチ
CV川原慶久

ゲンジの評価

良い点

  • 壁登りと2段ジャンプができ、他のヒーローでは一時的にしか出来ない三次元的な動きが常に可能。良ポジション確保から被弾回避まで幅広く生かせる
  • R1の木の葉返しが優秀。本来ピンチとなり得る相手のULTを逆にチャンスに変える事が出来る。これにより相手はゲンジがいるだけで攻撃を躊躇わせやすい
  • 高機動を生かしたミリ殺し(後一撃程度で落とせる相手を仕留める事)性能が随一。敵の数を減らす事が得意

悪い点

  • 基本的に自分から仕掛ける必要のある攻撃はオフェンスキャラとは思えないほど低火力。ULTですらヘルス最低値のヒーローを確殺出来ない
  • メインウェポンの手裏剣がやや扱いが難しく、発射間隔が長いうえ弾速が遅く、継続火力にも乏しい。リロードも遅め
  • 回避性能の高さと低火力のせいもあって、狙っても不毛だと判断され無視される事がままある。きちんと役割を果たさないと他の仲間の負担が大きくなりがち
  • 陽動と追い打ちが主な役割なため、味方との連携がないと活かしづらい

ゲンジの使い方

サイボーグ忍者。ハンゾーとは兄弟の関係に当たる。
公式設定難易度☆3は伊達では無く、かなりテクニカルなキャラ性能となっている。オフェンスキャラの中では勿論、全ヒーロー合わせてもかなり難易度の高いヒーローに当たるのではないだろうか。

パッシブスキル 二段ジャンプ&壁登り

その名の通り、ゲンジは唯一二段ジャンプが出来る。操作方法は空中でもう一度ジャンプボタン。方向キーを押しながらだとその方向に飛ぶことも出来る。
絶対に一段目のジャンプを挟まなければいけないという縛りは無く、高所からただ落下している時でも二段目のジャンプが可能。勿論クールタイムは一切適用されない。
そしてハンゾーと同じく、ゲンジも壁上りが出来る。操作方法は同じで、壁に向かってジャンプボタン長押し。勿論屋根などの返しが存在する場所には登れないし、あまりに高すぎても途中で落っこちる。
前述の二段ジャンプ、後述の風斬りも併用する事でハンゾーより更に多彩な場所に行く事が出来る。割とどこでも行ける破格の移動性能の持ち主。
攻撃面では、接敵時に二段ジャンプで的を絞らせないようにしたり、有利ポジションを陣取ってそこから一方的に攻めたり、スナイパーやタレットなどの固定位置からの攻撃を咎めに向かったり。
防御面では、吹き飛ばし効果のあるスキルで場外に飛ばされた際に二段ジャンプや壁登りで復帰したり、ヘルスが危険域に達した時にさっさと安全域に逃げたり、斥候としてチームの進行方向に危険な罠が無いか先行したりと、汎用性があるスキルである。

手裏剣(R2、L2)

メインウェポンは手裏剣を投擲する。R2とL2でそれぞれ性能が変わるが、どちらも一発撃つ毎に三発の手裏剣を消費するのは一緒。ちなみに装弾数24発。
R2では正面方向に三発手裏剣を投擲する。非常に高精度であり、殆どブレない。主に中距離の敵に撃っていく形になるがとにかく弾速が遅く、所謂偏差射撃(相手の動く先を予測して予めその方向に若干ずらして弾を撃つ事)が求められる。
L2では扇状に手裏剣を三発投擲する。三発続けて投擲するR2と異なり、こちらは三発同時に手裏剣を投擲するため若干発射間隔が速い。こちらは近距離で主に使っていく形になる。体の大きなタンク相手であれば三発同時に当てることも容易だろう。
どちらも弾速が遅いが、ヒット&アウェイが得意なキャラなので、当てやすい距離まで詰めることは容易である。ヘルスが満タンの元気な敵を一から倒すのに使うのではなく、手負いの敵を探し頭数を減らすように使うと吉。回避性能の高めなゲンジは敵中でも中々被弾しづらいので、飛び回りつつ落ち着いて手負いの敵を探そう。
ちなみに秒間ダメージが90~120程度とオフェンスの中でも最低値に近い。この瞬間火力の低さもあって反撃で返り討ちに遭うのは珍しくないので、ヒーラーなどの戦闘能力の低い相手を優先して狙っていくのもアリだ。
またR2、L2共に後隙をキャンセルして後述の風斬りや格闘を発動できるので、至近距離でのL2→格闘、L2→風斬り、近~中距離でのR2→風斬りなどで瞬間火力を上げることができる。このテクニックでヘルス100以下(HPメモリ4個以下)の敵を安定してキルできるので、操作に慣れてきたらどんどん狙っていこう。

木の葉返し(R1)

自身に向かっている飛び道具を跳ね返し、そっくりそのまま自身の照準方向に跳ね返すカウンター型スキル。持続時間二秒、CT八秒。発動中は自身の前面にエフェクト&ボイス有り。結構目立つ。
大抵の敵の射撃攻撃は勿論、一部のアルティメットアビリティすらはじき返してしまう。威力もそのまま返すので、マクリーのデッド・アイを弾き返せれば勿論あちらが即死する。瞬間火力に乏しいゲンジだが、このアビリティの恩恵で状況によっては相手に予想外の痛手を与えることができる。
オートロックオン効果のある技を弾き返してもその効果までは着いてこないらしく、ソルジャー76マクリーのアルティメットアビリティを返しても、照準を合わせておかなければ反撃は出来ない。
https://www.youtube.com/watch?v=Nhv1GVYPh3o  
こちらの動画で返せるアルティメットアビリティを解説している。基本的に放射系の攻撃(メイウィンストンのメイン等)や近接攻撃以外なら全部返せる、と思っておいて間違いはない。
普通に使っても効果時間二秒、それに目立つエフェクトのお陰で先出しでは中々相手は素直に撃ってくれない。タイマンなら死角から接近して急襲し、慌ててこちらに照準を向けた相手に後出し気味に使う、集団戦なら相手がラッシュをかけそうな時に咄嗟に前に出て発動すると良いだろう。勿論、チームメンバーを守る為に温存しておくのも有効だ。
使いどころは難しいがポテンシャルは非常に高いスキルで、反射ダメージもアルティメットのゲージに加算されるため狙えそうな時に積極的に発動しよう。

風斬り(L1)

照準方向に攻撃判定を伴った高速移動をするスキル。CT8秒、ダメージ50。
ゲンジの高機動力を支えるスキルの一つ。発動が非常に早く横方向の攻撃範囲も見た目以上に広いため、近距離であればまず相手は避けられない。敵に当ててもそのまま後方まで斬り抜ける。
普通に使うとCT8秒という微妙な長さの為に乱発出来ないが、このスキルはファイナルブロウ、もしくは状況問わずキル表示(××を倒した)が出るとCTがリセットされるという特徴がある。この特徴を生かし、手負いの敵をこの技でキルするようにすると即時離脱やまたすぐ別の敵に斬りかかったりといった立ち回りが可能となる。
移動技としても使え、照準の方向にそのまま移動出来るので高所を陣取ったり奈落からの復帰に使える。

風斬り終了直後にR3の近接攻撃を発動できることを利用し、風斬り後に敵の方を向き近接を当てるコンボがある。移動距離の調整が必要で多少慣れがいるが急速接近しつつ50+30=80ダメージを与えられるので強力。
より複雑なコンボとして、R2→風斬り→近接→L2(L2→近接でも可)があり、合計248ダメージを与えられ手裏剣を一発外してもヘルス200のヒーローを素早くキルできる。なお現在、格闘から風斬りをキャンセル発動できないことだけは注意。
ゲンジの低火力を補えるテクニックなので、習得しておいて損は無いだろう。勿論、これを当てたいが為に本来のゲンジに求められる仕事を放棄してしまわないように。

アルティメットアビリティ:龍撃剣

「龍神の剣を喰らえ!」の叫びと共に背中の刀を抜き、メインウェポンが一撃120ダメージの広範囲近接攻撃に代わる。効果時間6秒、近接攻撃間隔は1秒に一振り程度。効果中は手裏剣が一切使えなくなるが、その他のアビリティ、二段ジャンプや壁登りなどは使用可能。
一撃120程度という超高火力とも言えない威力、近接攻撃のみとなるリスキーな仕様、加えて発動時に体力回復やアーマー、シールド付与のバフは一切無し・・・と、出し得な事が多い他のアルティメットアビリティと比較してもややリスクが多い。
その為何も考えず繰り出しても戦況を一変させられるような性能ではなく、返り討ちに遭う危険性を含んでいる。俗にいう「龍神の剣をウワアアアアアア!!(死亡)」である。
まず最初に覚えて置いて欲しいのが、L1の風斬りのCT回復機能の事である。具体的にどういう事かと言うと・・・

龍神剣発動後に即座に風斬りで接近&攻撃、そのまま龍神剣でキルを取って風斬りのCTを回復

という一連の行動の流れを基本とする。ついつい龍神剣の攻撃をブンブン振りたくなるが、その攻撃性能は風斬りによる急速接近&かく乱によって初めて成り立つ物だという事を理解しておきたい。
勿論風斬りを攻撃の始点としなければいけないという事は無く、攻撃中のどこかで風斬りを挟めば良い。風斬りの視覚かく乱効果は想像以上に相手を困惑させ、ゲンジに的を絞らせにくくすることができる。また風斬りで龍撃剣の後隙を消すことによって総火力を上げられるのも大きい。
また剣の攻撃は見た目より下方向にリーチが長いので、二段ジャンプで飛びつつ地上の敵を狙うと回避と攻撃を同時に行える。若干効果時間は勿体ないが木の葉返しも使える。
とは言えやはり一撃120ダメージというのは若干歯がゆい威力であり、効果中に狙っていくのは今までと変わらず手負いの低ヘルスの敵、もしくは攻撃能力の低いヒーラーだろう。間違ってもタンクに真っ先に殴り掛からない事。
どのアルティメットアビリティにも言える事だが、発動時にチームメンバーと連携する事により、より効果的に使う事が出来る。ザリアのグラビトンサージ、ラインハルトのアースシャターなどは特に合わせやすい部類。耐久値に難があるので、ルシオゼニヤッタのアルティメットアビリティとも相性は良い。
適切に扱えば機動性と柔軟性に優れ、防ぐ手段がほとんどない近接攻撃という優秀なアルティメットアビリティ、それだけに戦況を見極め冷静に発動することが求められる。発動後に即座にやられ、敵には笑いを味方に失笑を与えるお笑いニンジャとなるか、風の如く素早い動きで次々に敵を葬り去るハイパーニンジャとなるか・・・。

総括

地上でも空中でも高い機動力を持つ代わりに、適正距離でも火力がやや低めというスピード特化型オフェンス。自力で体力を回復する手段を持ち合わせていないので引き際が肝心。風斬りと木の葉返しがゲンジの生命線と言ってもいいので、アビリティ管理が他キャラ以上に重要である。
手負いの敵を確実に追撃して倒すことが得意なので、基本は味方の進攻に合わせて行動し、隙を見てハラスを仕掛けて相手の陣形を乱し、ダメージを受けている敵から狩りにいこう。状況にもよるが優先順位として基本はヒーラー狙い、次にアタッカー、最後にタンクだろうか。
万全の体力のアタッカー、タンクとのタイマンは不利になりやすいので、倒せる確信がない時は牽制に留めるか、味方と二人以上で一緒に倒しに行く。
高機動とはいえ敵集団に対して単独で動くと簡単に捕捉される。前に出る時は必ず風斬りか木の葉返しを残しておき、常に逃走経路を考えておくことが大切。間違っても一人で風斬りで敵陣に突っ込み片道切符にならないように。
味方の危機にすぐに駆けつけるのも得意なので、タンクやサポートなどが孤立して敵に襲われそうな時は自分が死なないように気を付けつつ合流を助けてあげよう。
地形を利用した裏取りも時には重要で、前線で敵味方の拮抗状態が続いている時は味方と違う方向から攻撃して注意を引くか、手薄な拠点に入り込もう。離れすぎなければアビリティを駆使して安全に戻ることができる。

オフェンスの中では生存能力が高く、自在な機動力とアビリティの恩恵で総ダメージ量も意外に侮れないヒーローだが、そのキャラ特性を理解した上で運用しなければ全くといっていいくらいそれらの強みを発揮することができない。
使い始めてすぐに成果を引き出せるようなキャラではないので忍耐が必要。操作感がかなり独特で咄嗟の判断力も要求されるので、事前練習はちゃんとしておこう。

ゲンジの対処法

  • 木の葉返し中は攻撃しない。派手なエフェクトと発動ボイスが発生するため見ていればわかりやすい
  • 裏取り性能が高いので、自身の拠点や後方にタレットやトラップなどの防衛策を作る。罠にかけられれば低耐久な上自己回復能力が無いので倒すのも容易
  • 孤立しないように気を付け、タンク以外はヘルスをなるべくフルをキープする。特にサポートが狙われやすい

アンチヒーロー

シンメトラ・・・引っ掛けた相手の機動力を鈍らせじわじわダメージを与えるタレット、オートエイムで捉えた相手を中々離さないメインウェポン、ゲンジの低火力では破壊に手間取るテレポーター。
全てに置いてゲンジのアンチとなり得る性能をしている。ゲンジの得意とする接近戦もシンメトラ側に分があるため、近寄られても迎撃は容易である。

ウィンストン・・・オートエイムによりゲンジの高機動を容易く捉えられるメインウェポンが非常に有効。こちらも身体が大きく手裏剣の的になりやすいが、全段命中してもウィンストンの耐久力ならそこまで致命傷にはならない。
万が一逃げられても、ウィンストンはタンクらしかぬ機動力を持っているので追撃出来てしまう。

メイ・・・得意とする距離がゲンジと同じ接近戦。そして、メインウェポンのスプレーが放射型なお陰で引っ掛けやすく、少しでも当てられれば移動速度を落とせるのでそのまま凍らせ倒し切れる事が多い。
身体も小さいのでゲンジの手裏剣も命中しづらく、万が一ヘルスが危険域に達してもクリオフリーズで自己再生可能。

トールビョーン・・・ゲンジの自慢の高機動もタレットのオートエイムの精度の前では何の役にも立たない。そしてゲンジの低火力ではタレットを破壊するのにも手間取り、木の葉返しを使われてもタレットの発射速度の影響でさしてダメージは貰わない。
加えてトールビョーン本体は散弾によりゲンジの得意な近接戦闘にも対応出来、ひん死になってもアーマーで修復可能。アーマーの耐久値はゲンジの得意なミリ殺し防止に役に立てる。

ザリア・・・ゲンジの木の葉返しではザリアのビームが返せないため、木の葉返し中の隙を多いに狙われてしまう。体力の多いザリアを単独で倒すのは難しい。また、風斬りを使わないとザリアのUltからは逃れられないため、タイミングを狙われると為す術もない。

ロードホッグ・・・近接攻撃を得意とするゲンジにとって最も警戒すべき相手。ダメージを与えるにはフックの射程範囲内に入る必要があり、フックの判定も緩いので多段ジャンプでは避けにくい。HPも多いので火力の低いゲンジの通常攻撃で殺すのは困難。
また、龍神剣中にフックで捉えられる危険も高く、まさに天敵と言える。

ゲンジのアビリティ

他キャラとの武器性能比較はこちら。

手裏剣(Shuriken)

アイコン操作性能概要
gen1.pngR2
LM
弾数:24(3発/一打)
ダメージ:28x3
レート:1.11rps
ヘッドショット:可
リロード:1秒
高精度の手裏剣3連射

手裏剣(Fan of Blades)

アイコン操作性能概要
gen1.pngL2
RM
弾数:24(3発/一打)
ダメージ:28x3
レート:1.48rps
ヘッドショット:可
リロード:1秒
3本の手裏剣を扇状に発射する

木の葉返し(Deflect)

アイコン操作性能概要
gen2.pngR1
E
効果時間:2秒
クールダウン:8秒
自分に向かっている飛翔物を照準方向にはね返す

風斬り(Swift Strike)

アイコン操作性能概要
gen3.pngL1
Shift
ダメージ:50
ヘッドショット:×
クールダウン:8秒
前方に斬り込み、ダメージを与える。敵を倒すとクールダウン時間がリセットされる

サイバー体術(Cyber-Agility)

アイコン操作性能概要
×
Space
壁登りと二段ジャンプが可能

龍撃剣(Dragonblade)

アルティメットアビリティ

アイコン操作性能概要
gen4.png
Q
移動速度:+33%
ダメージ:120
レート:一振り/秒
ヘッドショット:×
効果時間:6秒
超強力な近接攻撃

ゲンジのプレイ動画

Overwatch ► EnVyUs TAIMOU 'Genji MAIN' ft. Mickie and Cocco [Season 3 Grandmaster]

オーバーウォッチ 03 ゲンジで木の葉返しをしよう!【実況】

Overwatch | Which Ultimates Can Genji Deflect?

「木の葉返し」で返せる技を解説しています。
https://www.youtube.com/watch?v=Nhv1GVYPh3o

Overwatch - GENJI 解説プレイ

Overwatch - 龍撃剣で6人キル

ゲンジのスキン

コモン

クラシック
Genji_Skin_00.jpg

レア

アズライトシナバーマカライトオーカー
Genji_Skin_01.jpgGenji_Skin_02.jpgGenji_Skin_03.jpgGenji_Skin_04.jpg

エピック

カーボン・ファイバークローム
Genji_Skin_05.jpgGenji_Skin_06.jpg

レジェンダリー

スパロー若きゲンジベドウィンノマド
Genji_Skin_07.jpgGenji_Skin_08.jpgGenji_Skin_09.jpgGenji_Skin_10.jpg

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ディフェンス

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製品情報

タイトルオーバーウォッチ
ジャンルアクションシューティング
対応機種プレイステーション4/PC
メーカースクウェア・エニックス / Blizzard Entertainment
発売日2016年5月24日
価格7,800円+税
PC通常版 $39.99
PCオリジンズエディション $59.99
プレイ人数最大12人 (オンライン専用)
対象年齢CERO:C 15才以上対象
公式サイトhttp://www.jp.square-enix.com/overwatch/
PC版購入はBattle.netShopから
通常版
オリジンズエディション

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