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自傷ウォーロック

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自傷ウォーロック/自傷zooは、ウォーロックのアグロ/コンボデッキ。
このデッキはワイルド専用です。

レシピ

自傷ウォーロック(慟哭の洞窟)ゼフリス抜き自傷ウォーロック(慟哭の洞窟)
魔素魔素
ゼフリスありゼフリスなし
ワイルド慟哭の洞窟
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デッキ概要

自傷ウォーロック/自傷zooはウォーロックのアグロ/コンボデッキ。
かつてのナーガ巨人を彷彿させるアンフェアなパワー、圧力で相手を押しつぶす。

パッチ18.2での《闇の睨視者/Darkglare》ナーフ以降使用率が落ち込んでいたが、ダークムーン・レースにて相性のいいドローソース《バックファイア/Backfire》が追加。荒ぶる大地の強者たちでは《タムシン・ローム/Tamsin Roame》が採用されて《凄まじき力/Power Overwhelming》によるバーストに磨きがかかり、ラダーでも見かけることが多くなった。

現在はその高いドロー力を生かし、《偉大なるゼフリス/Zephrys the Great》や《魔力のゴーレム/Arcane Golem》+《凄まじき力》によるバーストを採用したアーキタイプが主流である。

戦略

序盤は《コボルトの司書/Kobold Librarian》やヒーローパワーでキーカードを集め、3~5ターン目に《闇の睨視者/Darkglare》と低コストの自傷カードを用いてマナを増やしつつ展開。
ロウゼブ/Loatheb》や《教団の新入会員/Cult Neophyte》で全体除去を撃たせずそのまま押し切るのが、基本のゲームプランとなる。

除去が強力なコントロール寄りのプリーストやウォーロックに対しては、サブプランの《タムシン・ローム》と《凄まじき力》によるバーストも視野に。

基本マリガン

マストキープ
死者蘇生/Raise Dead》、《コボルトの司書/Kobold Librarian》、《ツアーガイド/Tour Guide》、《闇の睨視者/Darkglare》、《肉の巨人/Flesh Giant

バックファイア/Backfire》も強力だが、後攻の場合手札があふれやすいので注意。レノプリ相手ならキープ。

アグロ相手なら、《空飛ぶほうき/Animated Broomstick》で盤面を取り返したい。

キーカード解説

闇の睨視者/Darkglare
低コスト自傷カードを連発して巨人のコストを下げるデッキの要

肉の巨人/Flesh Giant溶岩の巨人/Molten Giant
3~5ターン目に8/8を並べるのがこのデッキの大きな勝ち筋

入れ替え候補

生の苦悩/Mortal Coil
海賊ミニオンのような小粒を除去しながらカードを引ける。

サンフューリーの護衛/Sunfury Protector
自ら体力を減らすため、巨人を壁にしてアグロデッキにそのまま押し切られてしまうのを防ぐ。

エンハンス・オ・メカーノ/Enhance-o Mechano
コントロール相手に押し切るため、疾風を巨人につけたい。

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