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コールドライトの託宣師/Coldlight Oracle

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《コールドライトの託宣師/Coldlight Oracle》は中立のレア・ミニオンカード。


コールドライトの託宣師.png

入手法

クラシックカードパック、クラフト、闘技場(Arena)の報酬で入手できる。
クラフトに必要なダストは100で、ディスエンチャントで20ダスト手に入る。
ゴールデンカードはダストが800必要で、ディスエンチャントで100ダスト手に入る。

戦略

  • ミルデッキ、ファティーグデッキのキーカード。ファティーグまでの時間を短縮する。
  • ミルローグでは相手の手札を10枚の状態にするために使う。その後に引いたカードを燃やすだけでなく、戦場にいるミニオンを《昏倒/Sap》や《退散/Vanish》で手札に送ることで破壊する。
  • 普通のデッキにはまず入らない。こちらが3マナ1枚のカードで2枚のカードを引いているのに、相手は0マナ0枚でカードを2枚を引いているに等しい。
    • 引くカード枚数自体は等しく、これ自体が場に残るので出した時点ではカード・アドバンテージは失っていない(手札だけで見るハンド・アドバンテージなら自分が1枚損)。ただし2/2は一方を取られたり2マナ以下の除去で死んだりしやすく、最終的にカードなりテンポなりで損をすることが多い。
  • こちらがアグロで相手のデッキの方が重い(引いても活用できない)場合は割と有効だが、対アグロカードを引かれるリスクもあるし、あえて入れる程かというと微妙である。

闘技場(Arena)

テンポやスタッツを重視すべき闘技場で3マナ2/2は厳しい。
終盤に使えば、引いたカードでトドメを刺せる可能性はある。が、そのようなシチュエーションは稀だし、そのためにあえてピックする必要はないだろう。

コンボ

メモ

パッチ修正

フレイバーテキスト

  • 彼らは未来を見通した。要は二人のプレイヤーはもっといっぱいカードを引くということだ。
  • 日:ヤツらの見た未来の話を聞きたいか?「近い未来、プレイヤーは2人とも、さらにカードを引くことになる」だってよ。気味が悪いな!

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