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逃げ足/Sprint

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《逃げ足/Sprint》(疾走)はローグのベーシック・呪文カード。


逃げ足.png
7Mana.png逃げ足/Sprintp.png -カードを4枚引く

入手法

ローグのレベルが10になると2枚入手できる。
ゴールデンカードはローグのレベルが49,50になるとそれぞれ入手できる。

戦略

枚数固定のドロースペルの中では驚異の4ドロー。一発で3枚のハンドアドバンテージを得る強烈なカード。
これ1枚あれば、軽めのカードを主軸とするローグであっても終盤での息切れを大きく遅らせることができ、コンボパーツの収集にも役立つ。

しかし、7マナ使って何もしないという凄まじいテンポの損失を発生させるので、どのタイミングで使用するかの見極めが必要。
いくら手札が増えたところで、隙を突かれてボードを制圧されては如何ともし難い。

ローグのドローソースとして《ガジェッツァンの競売人/Gadgetzan Auctioneer》と良く比較される。
このカードは単体で仕事をすること、デッキに1枚採用でもいいこと、序盤に呪文を温存しなくても良いこと、ミラクルローグのようにデッキの半分を呪文で埋めなくても採用できること、ドロー枚数が安定していること、などからマンモス年以降こちらが採用されて結果を残すデッキも増えている。
特にミッドレンジ~コントロール系のローグデッキがアグロの対処にカードを使わされて手札に呪文が残っていない、という状況が多いとガジェッツァンの競売人ではなくこちらが使われる。

闘技場(Arena)

  • いくら4枚も引けるとはいえ、ドローのために実質1ターンパスするのはとてつもなくキツい。
    闘技場のローグは大きくテンポを失うとヒーローパワーが使いにくくなってしまうので、余計にこのカードは使いづらい。
    軽いダメージスペルや突撃ミニオンを大量に入れたデッキであれば、次のターンに全て投げつけてしまえばいいので多少は有用だろう。

コンボ

  • Preparation:テンポロスを大きく低減する。実質3ドローになるが、4マナならかなり気軽に使える。
  • Mountain Giant:マナコスト軽減。
  • ガーティアン・メディヴ:7マナミニオンを場に出す。

メモ

パッチ修正

フレイバーテキスト

  • ローグは長距離走は苦手。

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