• TOP>
  • 拡がりゆく虫害/Spreading Plague

拡がりゆく虫害/Spreading Plague

TOP > ドルイド > 拡がりゆく虫害/Spreading Plague

FST.jpg


《拡がりゆく虫害/Spreading Plague》はドルイドのレア・呪文カード。


拡がりゆく虫害.png
種族テキスト
挑発を持つ1/5のスカラベを1体召喚する。相手のミニオンの方が数が多い場合再度この呪文を使用する。
Scarab_Beetle(63091).png
種族テキスト
挑発

入手法

凍てつく玉座の騎士団カードパック、作成闘技場の報酬で入手できる。

作成に必要な魔素は100で、還元で手に入る魔素は20。
ゴールデンカードに必要な魔素は800で、還元で手に入る魔素は100。

みんなの評価投票

戦略

攻撃力は低いがタフな挑発トークンを複数召喚する。
序盤のマナ加速の隙を埋めるカード。
早いうちから出てくる8/8くらいの大型対策にはなりにくいが、苦手だった横並びへの回答となる。

相手のミニオンのほうが多いとき、その差分トークンが召喚される。
例えば相手の場に4体、こちらが0体なら、
この呪文を使うとトークンが4体出て、このカードの前にミニオンを出すとトークンが3体になる。
ミニオンの数が影響する《精神支配技士/Mind Control Tech》などを警戒するのでなければミニオンを出す前に使うといい。
このカードの後さらに挑発ミニオンを出す動きも強い。
対コントロールだとこちらがすでに展開していたり相手があまり展開しなかったりで1~2体で出す場合もある。

マナ加速の間に空いた盤面をすぐに埋める事が出来るためアグロに対しても隙が無く、翡翠ドルイドには必ず採用される程だった。
そのため9/19日のパッチで5マナから6マナに修整された。

闘技場(Arena)

強い事は確かなのだが、このカードはコンボ要素が強く盤面有利では腐ってしまうため使い勝手はそこそこと言ったところ。
精神支配技師を警戒して4体以上並べて来ない事も多いため構築よりも活躍の機会は少ない。
ハズレが多いレアの中ではマシな方。

コンボ

デッキ

メモ

パッチ修正

9/19 5マナから6マナへ

フレイバーテキスト

  • 日:かつて、病害を媒介するのはネズミやシラミだった。昨今では、主な媒介はエルフである。
  • 英:In the past, plagues were spread by mice or fleas. These days they're spread by elves.

コメント

ゲスト
コメントを入力する。
投稿前に利用規約をご確認ください。
ゲスト

コメントの投稿が完了した時点で、本サービスの利用規約に同意したものとさせていただきます。

編集メンバー参加申請

こちらの申請フォームより、Wikiの管理人へ参加申請をしてください。

管理人が申請を承認すると、編集メンバーに参加できます。

編集メンバーの詳細はこちらから。

あなたのアカウント ゲスト
サイト名 ハースストーン日本語Wiki HEARTHSTONE MANIAC
メッセージ ※メッセージは100文字以内で入力してください。
編集メンバー参加申請

編集に参加するにはログインが必要です。