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飢えたハゲタカ/Starving Buzzard

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《飢えたハゲタカ/Starving Buzzard》はハンターのベーシック・ミニオンカード。


飢えたハゲタカ.png
5Mana.png飢えたハゲタカ/Starving Buzzard p.png -自分がを召喚する度、カードを1枚引く。

入手法

ハンターのレベルが4になると2枚入手できる。
ゴールデンカードはハンターのレベルが47,48になるとそれぞれ入手できる。

戦略

ハンターのかつての強力なドローソース。《猟犬を放て!/Unleash the Houndsp.png によって不意打ちの大量ドローを生み出していた。また、《ヘビの罠/Snake Trapp.png とも相性が良い。

  • また、彼を生かしておくと大量にドローされてしまうため、ソフトトーント?としての機能も持つ。
  • ドロー条件に制限があるため、闘技場(Arena)で活躍することは難しい。構築向きのミニオンである。
    • 残念ながら現在はコストが5へと大幅にアップしてしまったため、気軽に投入できなくなった。先述の猟犬を放て!とコンボさせるならコストの安い《カルトの教祖/Cult Masterp.png を使ったほうが良いため、あえてこのカードを入れるなら他のカードとのシナジーを考えたい。
  • このカードがかつてハンター最強時代を支え、全てのプレイヤーは4マナの時期にミニオンを並べることすら躊躇うほどであった。
    このカードと《猟犬を放て!/Unleash the Hounds》で大量にドローは凄まじいものがある。
    • カードをドローして《狩人の狙い/Hunter's Mark》で大きなミニオンの体力を1にして犬と相打ちなどをしようものなら、テンポ/ハンドの面で最高の状態となる。
    • このせいでハンターはあらゆるドローソースを取り上げられ、逆に手札が0枚の時に効果が発動するカードが採用されるようになった。

闘技場(Arena)

出現しなくなった。

コンボ

パッチ修正

Patch 1.2.0.6485 (2014-09-22): コストを2から5へ。そしてアタックを2から3へ、ヘルスを1から2へ。
Patch 1.0.0.4217 (2013-12-10): アタック/ヘルスを2/2から2/1へ。(ドルイド、メイジ、ローグに対して強すぎるため。from UPS)
Patch 1.0.0.3388 (2013-06-22): 「使ったとき」から「召喚したとき」に変更。
Previously:あなたがBeastカードを使ったとき、カードを一枚引く。[2 attack, 2 health, 2 mana, Basic]

フレイバーテキスト

  • 日:こいつにエサをやるのは止めておけ。カードの名前に関わるからな。
  • 英:If you feed him, he loses his whole identity.

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