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イセリアルの召術師/Ethereal Conjurer

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《イセリアルの召術師/Ethereal Conjurer》 はメイジのコモン・ミニオンカード。


イセリアルの召術師.png

入手法

アドベンチャーモードの探検同盟の勝利品。

クラフトすることはできないし、ディスエンチャントもできない。

ゴールデンカードは元のカードを持っていれば作れる。ダスト400でクラフトでき、ディスエンチャントで50ダスト手に入る。

戦略

メイジのスペル3枚ともなればどれか1枚は確実に有用なカードが出てくるだろうし、とにかくダメージを出したい場合でも1枚ぐらいは望むものが出てくるだろう。
問題は結構重たいミニオンのため、大抵出したターンには貰ったスペルが使えないことである。
発見にしては攻撃が高く、ミニオン同士でトレードしやすいが、体力が低すぎるので不利なトレードされることも多い。

比較対象としては同コストで同じく手札を補充できるアジュア・ドレイク/Azure Drakeだろう。

タフネスの1という差は小さいようで大きく、安定感ではアジュア・ドレイクに軍配が上がるものの、提示される3枚から選ぶことの出来る柔軟性はこちらが勝る。

アジュア・ドレイクは呪文ダメージ強化も持っているので、デッキのコンセプトによって使い分けると面白いだろう。

闘技場(Arena)

スペル3枚から選べるだけで強い。手札がなくなる後半ではミニオンとスペルの両方を手に入れることができ非常に心強い。
アリーナでカードをピックするとき、3枚全部がスペルならかなり嬉しいはず。その選択をすることができる。しかも現在の盤面を見つつ、有効なスペルを選択できる。

スタッツも悪くないのでミニオンと1:1トレードできるので出し得ミニオンに近い。
しかし体力3は安いミニオンでトレードされてしまう。そのため盤面に相手のミニオンを残さないようにトレードしてから出すのが良い。
そうすれば高い攻撃が活き、相手の5マナのミニオンにもトレードできる可能性が出てくる。
こうなればスペルを貰えただけ完全にお得と言える。

コンボ

パッチ修正

  • 探検同盟 (2015.11.13):追加。

フレイバーテキスト

  • 英:Despite the name, he's a solid conjurer.
  • 日:彼は「リア充」という言葉が自分を指す略称だと勘違いしている。

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「彼は私の夢の一部分でありながら、私も彼の夢の一部分だった。」―― ルイス・キャロル「不思議の国のアリス」

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