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アジュア・ドレイク/Azure Drake

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《アジュア・ドレイク/Azure Drake》は中立のレア・ミニオン


アジュア・ドレイク.png

入手法

クラシックカードパック、クラフト、闘技場(Arena)の報酬で入手できる。
栄誉の殿堂入りしたため現在はクラフトでのみ入手できる。
クラフトに必要なダストは100で、ディスエンチャントで20ダスト手に入る。
ゴールデンカードはダストが800必要で、ディスエンチャントで100ダスト手に入る。

戦略

※マンモス年(2017)スタンダードの導入とともに栄誉の殿堂入りした。

5マナ4/4とマナに対して貧弱なスタッツだが、出すだけでドローできるため手札を減らさずに展開できる。
同時に呪文ダメージ+1があり、出した後も仕事ができる、中立屈指の強ミニオン。
レアリティもゲームを始めた人間でもギリギリ作成できるレアのため、初心者から上級者まで誰もがお世話になるカード。

盤面を奪いやすく、同時に息切れしやすいミッドレンジデッキには採用されやすい一方、
アグロデッキには重すぎると行った理由で採用されることはない。
単純なミニオンの殴り合いでは3.5マナ相当のミニオン、それも体力が4ということもあり、かなり倒されやすい。
可能なら盤面を奪っている状態でこのカードを出し、ミニオン同士の殴り合いで倒されないようにしたい。
次のターンになれば火力を上げた呪文で敵を一掃できる。

もしくは後半戦で出したターンに呪文も一緒に使ってしまっても良い。
この運用はコントロールデッキではよくある。

TGTよりドラゴンが種族として大きく躍進した。
中立のドラゴン、それも使い勝手が良いカードのためにドラゴンデッキには確実に採用されている。
ただし序盤のカードが一枚もないのに、ドラゴンシナジーの条件『手札にドラゴン』のためにマリガンでキープするのは避けたい。
流石に5マナは遅すぎるし、押されている時に5マナで4/4を出すのは厳しい。

上記の通り栄誉の殿堂入りしてしまったため現在ではワイルド環境でのみ使用できる。
あまりにも汎用性の高すぎる性能のため、5マナミニオンの選択肢を狭めていることが問題とされた。

闘技場(Arena)

単体で機能するため、最優先ピックカード。
4/4のスタッツは気になるし、呪文シナジーの確保も難しいがやはりドローが強い。

コンボ

メモ

通称あずにゃん。
(日本語化前はアズールドレイクと発音されていた?)
マリゴスの眷属のため呪文シナジーの能力を持つ。

THE・縁の下の力持ち

パッチ修正

フレイバーテキスト

日:ヤツらは最初、ベリル・ドレイクかセルリアン・ドレイクを名乗るつもりだったが、そこまで自分達に自信を持てなかったらしい。

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