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各種テクニック集

カスタマイズについてやレース中のテクニックから需要があるのかわからない小ネタまで掲載していきます。

ブースト中のブレーキについて

ブースト中でもブレーキ自体は可能。
通常のブレーキと比べ素早く再加速が出来るため、無限ブースト機等のコーナリングに有効。
勿論ブースト中なのでブレーキ中でもエネルギーは消費する。
詳細は下記動画を参照。

弾丸命中率上昇方法

弾丸には機体の速度が上乗せされるため、ブーストしながら撃った方が弾速が上がり命中しやすくなる。

被弾衝撃レート

連続被弾に対してリアクションを取るのは大体1秒前後かかる。そのため、超連射武器を作っても、被弾する機体が重たい場合は普通に抜けられることがある。

ブーストボーナスの恩恵

首位以外ではブースト加速力が大きくなり、ブースト消費とサイドブースト消費が下がる。この性質上、順位が更新されるチェックポイント直前では無理に抜かさない方が結果的に長い時間恩恵を得られる。

エネルギー吸収と自傷

被弾時エネルギー吸収効果は、自身の攻撃含む全てのダメージに対して有効。
ASSISTキャノンによる自爆ダメージやEpsilon等の自爆でも有効。
当然だが自爆アシストは即死なので回復するが意味がない。
尚、射撃武器は普通に撃つだけでは自分にヒットしないため少し工夫が必要。
下記動画も参照。

自動運転ASSISTの怪異

自動運転ASSISTはエネルギー回復力等が通常と異なる挙動をするとの事。
下記ツイートを参照。詳細求む。

オフラインモードにおけるAIの強さ変動

オフラインモードにおけるAIはプレイヤーの順位が最下位に近いほど弱くなり、順位が上がるにつれて元の強さに戻る傾向がある。このことを利用して終盤でORで抜き去るという手段が結構通用する。

AIの挙動

AIはロック距離圏内に攻撃可能な機体がいる場合振り向き撃ちを行う個体が非常に多い。完全誘導武器を持っているAIの場合、手ごわい以外の何物でもないが、高速機体や脆弱な誘導武器しか持ってないAIも律儀に振り向くので無理せず、抜かさずに撃破してやろう。

ブレードの攻撃範囲

ブレードの判定は刀身から発生した光刃そのものである。このことからジョイントを使って刀身を回転させることで攻撃範囲を広めたりすることが出来る。逆に変な位置にブレードを取り付けた場合は当然変な位置から刃が生成されて当てにくくなるので気を付けるように。

ブレードの弾速と加速量

ブレードを振りぬく瞬間は武器の弾速に応じて機体が加速する。
機体の加速を利用した加速ブレードというテクニックが存在し、以下の計算式により加速量(近似値)が求められる

dv=0.45s+73
dv:ブレード加速量
s:弾速

スナイパーキャノン運用法

狙撃武器だが、レース中にじっくりとエイミングする暇は当然皆無である。したがって効率的運用方法としては直線での狙い撃ちコーナー手前への起きエイムといった方法が考えられる。また、構え終わりまでに時間がかかることため、使用者は直線手前のコーナーを抜ける前に構え始めたほうが攻撃にかけれる時間を少しでも増やすことが出来る。

スナイパーキャノンのスコープの仕様

スナイパーキャノンは、スコープの角度が機体の向きにのみ依存し、スコープを覗く位置はモジュールの座標に依存する。
つまり、スコープモジュールはどの角度で設置しても必ず機体正面を向くことになる。
一方でスコープを覗く座標は自由に調整が可能で、機体のはるか上方に設置すれば高所から見下ろす形で狙撃することが可能となる。

スナイパーキャノンの射角と誘導

スナイパーキャノン運用時、弾丸の発射角度を正面から一定(自機正面を0°として、おおよそ50~55°)以上にすると
スコープで相手を捉えていても完全誘導しなくなる。
このため、スナイパーキャノン運用時においては弾丸を真上や真後ろに撃ち上げて完全誘導させるという方法は取れなくなっている。
この誘導が効かなくなるのは構えスコープを用いたスナイパーキャノンのみの為
SLoSやBelonidaeを用いた誘導武器は問題なく動作する。

ミサイル回避方法

1.3.0で追加されたミサイル二種はホーミング性能が異様に高く、補足されてしまえば確実に被弾してしまう。そこで地雷設置アシストLV&HTを身代わりに設置することで誘導対象を押し付けることが可能。ただし、猶予は相手がミサイルを撃ってから誘導がかかるまでの間に設置しなければいけないので、かなりシビア。そのうえ、身代わりにできるのは後方から飛んできた場合ぐらいで前方方向から飛んできたミサイルに機雷を置くと自分が身代わりになるというオチが付く。

トラップの跳弾

レース中に自分の攻撃がトラップに阻まれたことはないだろうか?
トラップ自体にも弾丸に対して当たり判定が存在し、敵の攻撃を(稀に)いなしてくれることがある。
尤も、トラップを用いて防御するのは現実的ではないという根本的な問題も抱えているが…
・無誘導、非ロックオンであれば確実に跳弾し、攻撃を弾いてくれる。
・半誘導は跳弾、誘導継続半々。
・完全誘導は跳弾せず対象にダメージを与える。
余談だが通常の弾丸同士も衝突する。意図的に起こさないと見る機会は無い。
下記動画も参照。

ブレード使用アクティブ防御

トラップと同様、ブレードの刃にも弾丸に対して当たり判定が発生している。
これにより、後続から攻撃を受けていてもブレードを展開することでダメージを受けるタイミングをずらしたり、弾丸生存時間限界による攻撃の無効化を狙える。
尚、ブレードの当たり判定とブレード発生時間が重要になるため攻撃性能は低くなる。

キャノンの運用方法

通常型

07032018-224551
  • 前方の敵に対して攻撃する一般的な使い方。
    コーナーであっても直線上にいるなら当てることが可能。

後方妨害型

07032018-224603
  • 一位を独走したい時に使う嫌がらせな使い方。
    敵の視界を奪い、機体を傾かせ、あわよくば追いつこうとして軽量紙装甲機になってる相手をブレイクできる。

自爆型

07032018-224827
  • 自爆モジュールと違い自分は生き残り相手を殺すことができるかもしれない使い方。

パリ砲型

07032018-224652
  • パルプンテ、運命のダイスロール・・・いつ落ちてくるのかわからない、誰に当たるかもわからない使い方。
    ・・・かと思いきや慣れればトラップのように後方の妨害が可能になる。

SCCの運用方法

前方照射型

07032018-231447
  • 前方の相手に向けてSCCを照射する一般的な使い方。
    角度が少しでもつくと軸がずれて当たらなくなってしまう。
    アップデートにより最寄りの敵機に対して誘導するようになったため、格段に当てやすくなった。

回転型

07032018-231018
  • SCCを回すことにより上記の方法より命中率に優れる使い方。
    ほぼ確実に3発分のダメージを与えることができるため、乱戦での使用はとても効果的である。
    ローリング〇スターライフル

ギロチン型

07032018-231405
  • SCCを横方向に向けて撃つことで追い抜く時、追い抜かれる時に相手をブレイクさせることができる使い方。
    単純にSCCを真横に向けたり、自機にあたり判定がないことを利用しSCCを遠くに設置するなどで行うことができる。

自爆の運用方法

レース中のオーバーライド使用タイミングの変更

  • 周りを巻き込んで自爆することによりレースの状況を停滞、オーバーライドの溜まりきる位置を変更しレースの流れを変えることができる。
    場合によっては1レース中のOR使用回数が増えることもあるが、これは周りも同じことなので過信は禁物である。

OR自爆ブースト

  • オーバーライド中に体力が0になってもこれが終わるまではブレイクしないことを利用した小技。
    自爆は爆心地を中心に衝撃が発生するため、OR中に使うことでその衝撃をもろに受けることでほんの一瞬だけあり得ない速度に加速をして距離を稼ぐことができる。
    使うとしたらゴール手前くらい。

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