武器

同時に所持できる武器

武器は同時に3つまで持てる。
十字キーを押すことで切り替えることができ、

  • ;武器のリロード
  • ;片手武器(PM-9mm、92FS-9mm、Wes-44、Desert-5、Micro-9mm)
  • ;両手武器(MP40、AK-47、M4、Moss-12、SAS-12、M79、Dragon Sniper)
  • ;手榴弾(Mk-NDI)
    となっている。

片手武器と手榴弾はぶら下がったまま使うことが可能。

このゲームでは武器は基本的に敵を倒して入手する。
敵がいないで武器が置いてあった場合、そのすぐ先で銃撃戦がある場合が殆どなので留意しておこう。
また敵が倒した敵の武器を拾って攻撃してくる事は無い。しかし弾切れも無い。

Tips

弾薬の互換性

ハンドガンのPM-9mmおよび92FS-9mm、サブマシンガンのMP40およびMicro-9mmは、全て同じ9mm弾を使用しているため、原理上は弾の共有が可能である。
しかしながら、このゲームにおいては一切弾薬を共有できない。
また、弾薬の所持可能量も銃によって左右される。

WEAPON

ハンドガン

セミオート (9mm弾)

PM-9mm(8発/40発)
初期装備品。おそらくもっともゲーム中で使う機会が多いであろう銃。命中精度が意外に高く、弾も入手しやすいので弾持ちがいい。ただ装弾数が少なく、リロード中に隙ができやすいので注意。
92FS-9mm(15発/60発)
ゲーム後半にPM-9mmに代わってよく手に入るようになる。PM-9mmに比べ、装弾数と予備弾数が多く、速射できるのでこっちの方が便利。リロードが素早い、集弾率も良く、威力も高い、反動も小さいと終盤の主力。総合的にすばらしい武器。ヘッドショットが狙えるなら最強。

リボルバー (.44マグナム弾)

Wes-44(6発/12発)
体のどこにあたってもほぼ一発(もしくは二発)で敵をふっとばして倒せるのでとても便利である。しかし持っている敵は珍しく、一度に入手できる弾数も少ないため、基本的に使い捨てである。所持している敵がいたら必殺コンボで倒して弾を2倍入手するといいだろう。

セミオート (.50マグナム弾)

Desert-5(7発/14発)
威力は非常に高いが反動が強く連射には向かない、どこを撃っても一発から二発で仕留められる。しかし自分もこれで撃たれるとほぼ即死するので、敵の手にある間は油断できない。敵はレーザーサイトで狙ってくるので、レーザーが見えたら急いで避けよう。弾が少ないので、これを持っている敵を見かけたら近づいて接近戦に持ち込み、必殺技で弾を2倍手に入れるといいだろう。

サブマシンガン

9mm弾

Micro-9mm(20発/60発)
フルオート連射が非常に早い。瞬間火力は高く胴体に連射してればすぐに殺せる。ただその分弾薬の消費もバカみたいに激しいので、注意して使おう。
MP40(30発/105発)
通常の弾丸よりも装薬量の多い9mmパラベラム弾が使用できる。後半で雨霰と手に入るイベント武器。ミイラ戦の主力。

アサルトライフル

7.62mmx39弾

AK-47(30発/90発)
序盤ではPM-9mmに次いで良く手に入る。集弾率が悪く精密射撃には向かない。威力も低く、リロードも遅い。初心者は30という装弾数を武器に連射で押し切って倒してしまおう。
難度が低いうちは、使いにくいAKよりもショットガン系を持ったほうがラクだが、プロでは接近戦は即死の可能性が高く、また全般に弾薬が不足しがちになるので、AKも活用しないと厳しくなってくる。

5.56mm×45 (5.56mm NATO弾)

M4ライフル(32発/96発)
後半はAK-47に代わって手に入るようになる武器。AK-47より装弾数と予備弾数が増え、威力も強化されている。なにより集弾率がAK-47より格段に良くなっている。AKより使いやすく、制圧力は高い。ただリロードはAK-47同様に遅い。92FSが高性能なためあまり活躍しない。M4を持つならショットガンを持った方がバランスがいいかも。
最終Chapterでは、武器はM4オンリーとなる。

ショットガン

12ゲージ ショットシェル

Moss-12(6発/12発)
接近戦ではどこに当たっても一撃の散弾銃。狙わずに走りながら撃っても、正面にいる敵は倒せる。そのため近距離戦では活躍する。が遠距離では集弾率が悪く驚くほど威力が低下する。一発撃つごとに排夾するため連射が出来ない。リロード時間は一発ずつ補充するため弾数により変わる。
SAS-12(8発/16発)
後半Moss-12に代わって手に入るようになる。Moss-12に比べて集弾率が良くなっているため、一撃で仕留められる距離がかなり長くなった。中近距離では間違いなく最強だが、遠距離ではやはり使い物にならない。落ちていることも少ないため使用する機会に恵まれない。Moss-12より装弾数と予備弾数が多い。同じく連射が出来ない。リロード時間も同様。

グレネードランチャー

M79(1発/3発)
唯一の爆発系銃器。手榴弾を発射し、着弾と同時に爆発すると思えば良い。爆発の効果半径も手榴弾とほぼ同じである。装弾数が少ないうえ、一発ごとに長いリロード時間があるので常時携帯には向かないが、足下にこれが落ちていて、かつ目の前には敵が大量にいるというコンディションにおいては救世主的な存在になりうる。敵が密集しているところに打ち込むのは気分爽快である。また爆風には貫通効果があり、障害物に隠れている敵でも、障害物に打ち込むことで倒せる意外な使用法もある。

スナイパーライフル

Dragon Sniper(5発/10発)
L1でズームサイトから覗くことで拡大して見ることができるので、遠くの敵も簡単に倒せる。敵に遠くからレーザーサイトで狙われている場所に落ちていることが多い。体のどこに当たっても一発で倒せるが、弾が5発しか入ってないので、無駄撃ち厳禁。この武器のみL3による視点変更が直接出来ない。十字左などで一度武器を持ち替えてL3で視点変更してからスナイパーに戻してみよう、視点が逆に変わっているはず。

手榴弾

Mk-NDI(4個)
その名の通り手榴弾である。ただ炸裂弾という雰囲気ではなく、あくまでも爆発によって敵を殺傷しているようだ。主人公ネイトの向いている方向と傾きセンサーによって投擲距離が変化する。自在に使えるようになれば強力。なお、爆発の効果半径は見た目よりもかなり狭い。これは敵が使う手榴弾についても言えるので、敵が手榴弾を使用した場合でも、あまり神経質に距離をとらなくてOK。
通常、左右の方向はRレバーで、距離はコントローラーの傾きで決定するが、ぶら下がり時は、方向・距離ともにRレバーで制御する。実はこの方が狙いやすい。
敵が使用する場合、柱などの障害物に当たって届かなかったり、味方を誤爆してしまう場面が多々見られる。また、投擲モーションに入った敵を銃で撃つと、その場に手榴弾を落として自爆する。

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