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【世界樹の迷宮X】地図の書き方・マッピングのやり方

世界樹の迷宮X(クロス)のマッピング・地図の書き方について説明しています。
基本的な操作方法、オートマッピングによるメリット・デメリットを紹介しています。

地図の書き方

世界樹の迷宮X マッピング

マッピングとは

壁ペン

「マッピング」とは世界樹を代表するシステムの1つ。他ゲームであるような地図の購入等はせず、自分の足で歩きマップを自分で作成していく。

マッピング作成例

  1. オートマッピングはONで進めよう
    オートマップON
    オートマッピングはデフォルトの「ON」がおすすめ。
    「OFF」は道さえも自分で作っていかなければならないので作業がめんどくさい。
    すべてのマップをマッピングをしてくれる「FULL」は便利で分かれ道がわかりやすく、パズルに集中しやすいが、なにより、『世界樹の迷宮』のいちばんの醍醐味は「マップ作成」にこそあるので、初心者こそマップ作りを自分でコントロールできる「ON」で行うのをおすすめする。
    オートマッピングについて、詳しくは下記のオートマッピングのメリット・デメリットを参照。
  2. 分かれ道や行き止まりが来たら壁を作成する
    壁は、分かれ道やイベントポイントなどを起点にして書いていくクセをつけよう。
    分かれ道などでは進行方向に先に壁を書いておけば、あとで見逃しが少なくなる。
  3. マップにアイコンを置いていく
    宝箱や採集ポイント、イベントポイントなどにはアイコンを置いていこう。

マップ完成例

マップ完成の参考例

上記地図は、マップ完成の参考例。
扉の位置」や「ショートカットの場所」、アイテム・素材稼ぎのための「採集ポイント」など、しっかり記録しておこう。

マッピングのやり方

マス目の画面が表示され、そこにプレイヤーが移動すると自動的にマップが埋められていく。
壁やワナ等はタッチペンを使って自分でメモをする。イベントや仕掛けといったものも自由に書き込むことができる。

床ペン

床ペン

設定出来る色は全部で8色。普通の床・ダメージ床・水など、地形によって使い分けていこう。

アイコンパレット

アイコン

マップアイコンは全40種類。上り下り階段から採集系、宝箱と数多く準備されている。細かく記述し、自分だけのマップを充実させていこう!

オートパイロット

地図にルートを指定することで、ダンジョン内を自動的にキャラクターが動いてくれるシステム。

オートマッピングのメリット・デメリット

オートマッピングのメリット

今まで手作業だった壁も自動でマッピングされ、かなり負担が減る。マッピングを苦痛に感じている人はオートマッピング設定にしたほうが良いだろう。

オートマッピングのデメリット

実際に歩かないと地図が書き込まれないわけではないが、歩きのみで地図を書く癖が付きやすく、強敵が多いダンジョンや広場では手間に加え、危険が伴う。
マッピングは『世界樹の迷宮』の醍醐味なので、オートマッピングだと物足りないかもしれない。

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