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【レッドデッドリデンプション2】犯罪行為と指名手配について

レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)の犯罪システムについて解説します。犯罪の目撃者が出現し、指名手配された時の対処方法や効果を記載。

犯罪と刑罰について

目撃者について

犯罪の一部始終を市民に見つかると、画面右上に「目撃者」の表示が出現する。目撃者は執行官に報告しようとするため、すぐに追いかけよう。報告される前に目撃者に対して銃などで脅すことで口封じを行い、指名手配されるのを防げる。しかし市民の中には脅しに屈しない者もいるので注意。

指名手配について

街中や荒野において犯罪行為を行うと、画面右上に「指名手配」が表示される。指名手配されてしまった場合は、その地域から速やかに移動するか、法執行官全員を倒すまで追跡される。

逃亡方法

レーダーには、法執行官が探している方向が表示されているので、視界から外れる方向へ移動し逃げよう。法執行官に見つかると再び指名手配の状態に戻る。逃亡中に新たな犯罪行為を行うと、より攻撃的な法執行官が派遣される。

変装での効果

地域内で犯罪行為を目撃されると法執行官はその時の外見を記録する。法執行官に見つかりにくくするには、髪型を変えたり、服を着替えたり、マスクを着用するなどの変装が非常に有効。マスクやバンダナは特に有効で、尋問された場合でも気づかれないことが多い。

賞金首になった時

犯罪を犯した地域を出る前に、重大な犯罪行為を行うと、賞金首に指定されてしまい、法執行官が賞金稼ぎを雇って追跡を行ってくる。賞金稼ぎは地域から離れた荒野まで追跡をしてくるため、逃亡するのが困難となる。

賞金首や懸賞金の解除方法

賞金首として懸賞金をかけられてしまった場合は、その地域の郵便局の係員に罰金を支払うことで、賞金首が解除され法執行官や賞金首に追われなくなる。

投降について

犯罪行為を行い、法執行官に追い詰められたときは投降することも可能。ただし、投降する場合は武器をホルスターにしまっている必要がある。法執行官に攻撃したり、逃げようと武器を出した場合は法執行官は捕まえるのを諦め発砲を始める。

犯罪レベルの影響

同じ地域で犯罪を繰り返すと、法執行官や市民に警戒される。それでも犯罪を繰り返すと最終的にそのエリアは封鎖されてしまう。封鎖されたエリアはマップ上で赤く表示され、その地域で店の利用やイベントを行うことができない。封鎖の解除は、一定時間が経過するまで待つか、自分にかかった懸賞金を支払う必要がある。

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