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Beat Sketch!

最終更新:2016年03月03日

Beat Sketch!

獲得情報

グレードタイトル詳細情報
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ゴールドビートスケッチャーカーソルの移動距離の合計が10000mに到達。
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ブロンズフォトグラファー30枚以上の静止画をギャラリーへ保存する。
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ブロンズパフォーマー10個以上の動画をHDDへ保存する。
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ブロンズアーティストクリエイトモードを合計で50回以上プレイする。
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ブロンズエキスパートクリエイトモードですべてのツールを使用する。
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ブロンズコンダクターチャレンジモードでリズムボーナス100%を出す。
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ブロンズペインターチャレンジモードでラインボーナス100%を出す。
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ブロンズプロフェッショナルミラーステージをオープンさせる。
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シルバーチャンピオンすべてのステージをプラチナメダルでクリア。
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シルバーレジェンドミラーステージを含むすべてのステージをプラチナメダルでクリア。
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ブロンズチャレンジャーマッチモードを合計で100回以上プレイする。
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ブロンズペイントマスター「ペイントチャレンジ」で70%以上のスコアを出す。
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ブロンズラインマスター「ラインチャレンジ」で3.5m以上のスコアを出す。
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ブロンズレインボーマスター「レインボーチャレンジ」でステージ10をクリアする。

メモ

廉価版海外版トロフィーオンライントロフィー備考
Play station Move専用ソフト

コンプ時間:約10時間~

  • PlayStation Move専用ソフト
  • 「PlayStation Move スターターパック」にて、Moveモーションコントローラ、Eyeと共に同梱されているソフト。単品での販売もある。
  • バックサウンドや誘導に乗せて、モーションコントローラで線を描き、絵を完成させることが基本的な内容。
    本作プレイ中、キャンパスとしてEyeのワイドビューカメラにより映し出された映像(要するにプレイヤー自身とその部屋の映像)が常に表示され、これがプレイ画面となる。
  • モーションコントローラはWiiリモコンのようにポインタとして認識されるのでは無く、Eyeにより丸い球体部分がカーソルとして認識される仕組み。
    つまり画面内いずれかの位置にカーソル移動させたい場合は、実際に映っている位置までモーションコントローラ動かす必要がある。
  • この仕様により操作感覚は独特なものになるので慣れが必要。かつ、自分が思い通りにカーソルを動かすことができる位置取りの模索が必須。
    モーションコントローラーの持ち方は一般的な握る持ち方では無く、親指と人差し指の間に乗せて親指と中指で挟んで固定するような形(Moveボタンは人差し指)や、
    筆や鉛筆を持つような形(Moveボタンは親指で押せるようにコントローラを傾ける)がオススメ。
  • トロフィーに関係のあるものも含め各種回数などのデータはメインメニューの左側にいるマイアバターを押す→データを見る→くわしく見るで閲覧できる。

  • チャレンジモード関連
    • タイミングが非常にシビアなので、上記記述の通り、自分がカーソル移動させやすいコントローラの持ち方と位置取りの確立は必須。
      この作業を乗り越えて少し慣れさえすれば、驚くほどプラチナメダル獲得は容易になる。
  • 線を引き終わった際に出る評価は高い順でCool,Excellent,Great,Good,Badの5種類で、主に線の終点の止め方で決まる。
    また線を引いている途中リズムを崩さず(音楽が止まることなく)終点を綺麗に決めるとCool,Excellent。崩れれば終点の出来が綺麗であってもGreatが最高評価になる。
    リズムを崩さないようにするには、基本赤いカーソルが引く速さと同じ速さで線を引くこと。
    リズムが崩れると、音楽が途切れて「ぴょろぴょろ」という音と共に灰色の液体がミス地点付近に演出が入る。
  • コンボの概念があり、Great以上で繋がっていく。
    コンボが繋がっている限り、スコアとメーターが書かれている黒いボックスの下に常時表示される。
  • 引き方を完璧に近づけていかないと関連トロフィー全ての獲得は大変困難なので常にCool,Excellentの取得を意識しながらやった方が良い。
    線を引く長さ=音楽の流れている長さであり、同時に音楽が終わる時=Moveボタンを離すべき終点であるので音楽は常に意識しておいた方が良い。
    赤いカーソルも常に追えるようにしておくと音楽と組み合わせて終点の離し方が比較的安定する。
    引き速度が早い線や、独特な曲線の箇所は赤いカーソルは終点時のみ参考にして、音楽を頼りに自分の感覚で一気に引く。
    白のお手本線から結構大きく外れてしまってもリズムが崩れず大丈夫なことも多いので思い切って線を引いてしまう大胆さと、終点を確実に決める冷静さを持つことも大事。
  • チャンピオン/レジェンド
    • プラチナメダル獲得には一定以上のスコアが必要なためコンボを繋げる、それもパーフェクト近く続けなればならない。
      ただし決してパーフェクトである必要は無いので最初または最後の約3本程度ならコンボが崩れても大丈夫。
      たとえ途中リズムが崩れミスしても、早めに軌道修正して終点を決めさえすればGreatは出るので諦めないこと。
    • メダルの色にライン,リズムボーナス100%取る必要もなければ、評価の割合も関係無いのでとにかく中盤にミスしないこと。
      中盤にミスをするとどのステージでもプラチナメダルは取れない。
  • コンダクター
    • リザルト画面の項目にあるリズムボーナスで100%取る。
      全ての線で引く時に流れる音楽を途切らせることなくステージクリアすれば100%になる。
      評価は関係無いので、慣れさえすればどのステージでもチャンピオン/レジェンド獲得の過程で自然と取れる場合が多い。
  • ペインター
    • リザルト画面の項目にあるラインボーナスで100%取る。
      評価がすべてExcellent以上で100%になる。そのためラインボーナスが100%ならば、同時にリズムボーナスも100%になる。
      人によっては技術的な面での獲得トロフィーの中で最難関。
      チャレンジモードそのものに慣れてきたら、チャンピオン/レジェンドの取得と同時進行で進める。
      基本はクローバー~スノーマンまでの序盤ステージの中で自分と相性の良いステージを選んでプレイする。
  • ビートスケッチャー
    • カーソルの総移動距離なのでボタン入力は関係無い。
      チャレンジモードやマッチモードを一通り終えた時点では1000m程度なので全然足りない。
      ゲーム内でカーソルが表示されている場面ならどこでも計測されているので意識的に画面内でコントローラを振り回しておくと良い。
  • フォトグラファー
    • チャレンジモードにてハイスコアを出す毎に「完成絵+背景」が1枚の画像として保存される。
      これを30枚。
  • パフォーマー
    • チャレンジモードにていずれかの絵を選択した後、画面左下にあるカメラをONにしてプレイ。
      最後までプレイした後のリザルト画面で「保存する」を選ぶとそのプレイ映像が1つの動画として保存される。
      これを10個。
  • アーティスト
    • 編集キャンパス内に入れば1回としてカウントされるのでキャンパス選択との間で行き来すれば良い。
  • エキスパート
    • クリエイトモードのキャンパス内で○ボタンを押すとツール選択画面が表示される。
      ペイントツール内の5種類,図形ツールの5種類,ライトペンの6本,その他の消しゴムとまぜあわせ(要検証),スポイトツールのスタンプとスポイト(要検証)を使用すれば良い。
      それぞれ太さ、色、形は何でもよく、全て使用する必要は無い。
      スタンプはTボタンで画面内切り取り、Moveボタンで貼り付け。
  • プロフェッショナル
    • 最初の12ステージをクリア(メダルの色は関係無し)するとミラーモードが解放される。
      右側のドアアイコンを押すと表とミラーの切り替え。
  • チャレンジャー
    • リトライも1回分としてカウントされる。
      シングルプレイのラインチャレンジで少しだけ引く→リトライの繰り返しが一番早い。
      枠線や引いた線に当たってしまうとMiss表記が出て時間がかかる。
  • ラインマスター
    • 制限時間のほかに、まわりの枠線や自分の引いた線にぶつかってもアウト。
  • レインボーマスター
    • 全10ステージ。
      正攻法での攻略は超高難易度。
      なので裏技としてモーションコントローラーの球体部分を隠した状態で目的地まで運べば良い。
      ただしレベルが高いステージでは球体の隠し漏れや、目的地周辺での誤爆など着地位置に注意。

製品情報

  • ジャンル/クリエイティブ・エンタテインメント
  • 開発/ウィル
  • 販売/ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • 発売日/2010年10月21日
  • 税込価格/2,980円
  • 対象年齢/CERO:A 全年齢対象
  • 公式/http://www.jp.playstation.com/scej/title/beatsketch/

参考サイト

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