• TOP>
  • ジムバトルの戦い方、トレーニングのやり方、攻略

ジムバトルの戦い方、トレーニングのやり方、攻略

ジムバトル・トレーニングについて

ここでは、ポケモンの醍醐味のひとつ、ポケモン同士を戦わせるポケモンバトル(ジムバトル)、自チームのジムで行えるトレーニングについて攻略していきます。
なお、レベル5になるまではジムに行っても意味が無いので、まずはポケモンを捕まえたり、ポケストップを訪れて経験値を上げて、レベルを上げよう。

経験値を増やす方法
レベルアップに必要な経験値
▶強いジムをつくる方法は強いジムの作り方を参照

レベル5になったなら…

ポケモントレーナーであるあなた(プレイヤー)は、赤・青・黄、3つのチーム(色)に分かれてバトルを繰り広げ、“ジム”を取り合う。ジムは、ポケストップと同じく、マップ上に現れる。

レベル5になったトレーナーは、ジムをタップすると3つのチームのどれか1つのチームに参加できます。所属するチームはアカウントごとに1度だけ、決めることが出来る。後で変えることは今のところ不可能なので、友達と合わせたり、近所のジムの色を見て決めよう。
チームを決めたら、自分と同じ色の仲間チームのポケモントレーナーと協力しながら、ライバルチームジムのポケモンとバトルしたり、仲間チームのジムを守ろう。

防衛:ジムにポケモンを配置する

ジムに、自分のポケモンを配置すると、配置されたポケモンは他のプレイヤーと自動で戦ってくれます。

  • 1つのジムに配置できる自分のポケモンは1匹まで
  • HPが満タンである必要がある
  • 最大10箇所のジムに1匹ずつ配置できる
    配置中のポケモンは、他のジムでバトルに使用できません。襲ってきた他のプレイヤーと自動で戦い、負けるとHP 1の状態で手元に戻ってきます。

ポケモンを配置できる状態

次の場合、手持ちのポケモンを配置できる
1)味方・自陣チームのジムで、空き枠があるとき(配置できるポケモンの数は、ジムのレベルと同数まで)
2)どのチームのポケモンも配置されていないジム(無所属のジム)

配置できるポケモンを増やすには、自陣のジムにてトレーニング(後述)を行い、名声値を上げる必要がある。

ジムレベル必要な名声値配置できるポケモン数
101
22,0002
34,0003
48,0004
512,0005
616,0006
720,0007
830,0008
940,0009
10(最大)50,00010

配置するポケモンの選び方

ジムが白い場合は、CPの高い「強いポケモン」CPの低い「弱いポケモン」を1体ずつ配置するのが良い。
配置の順番を問わず、ジムバトル・トレーニングではCPの低い(弱い)順に戦うことになるので、後述するトレーニング時の効率がよくなる。
なお、1つのジムに配置できるポケモンはひとり1体まで。友達などと連携して配置するのが良いだろう。
注意点として、配置したポケモンは別チームに負けるまで戻ってこないので注意(負けるとHP1で自動的に戻ってくる)。
ジムレベルの数だけポケモンを配置できる。(最大10人=10体まで)
自チームのジムで、空きがある場合は、次の表を参考に配置するポケモンを選びたい。

空き枠状態配置するポケモン
1強いポケモンが配置済みトレーニングのため、弱いポケモンを配置
1弱いポケモンが配置済み防衛のために強いポケモンを配置
2以上弱いポケモンが配置済み防衛のために強いポケモンを配置
2以上強いポケモンが配置済み防衛のために強いポケモンを配置、トレーニングのため、弱いポケモンを配置

なお、プレイヤーがたくさんいて、混雑しているジムは、思った通りに操作出来なかったり、不具合のような動きをする場合があるので、その時は少し時間をおいてから操作しよう。

強いポケモンの入手方法・育成方法
▶強いジムをつくる方法は強いジムの作り方を参照

ジムのポケモンの並び・戦う順番

ジムに複数ポケモンが配置されている場合、左右スワイプでどんなポケモンかを見ることが出来る。配置した順番を問わず、CP順(左が一番CPが低い=弱い)ポケモンから順に並ぶ。

防衛ボーナス

「ジムに自分のポケモンを配置した状態」で、ショップ画面右上の盾をタップすると、確保数に応じてコインが貰える。一度もらうと22時間経つまでもらうことができないので、同時に複数ジムに設置した状態で押すのが良い。これが防衛ボーナスだ。

ボーナスの内容は、ポケモン1匹につき「ほしのすな500」と「10ポケコイン」。有料アイテムのポケコインを無課金で手に入れられる、唯一の方法だ。

ボーナスの数は受け取りの時点で配置されてるポケモンの数なので、22時間経ったら一気にジムを回ってポケモンをたくさん配置すると効率よく稼ぐことができる。

防衛ボーナスについて
強いジムの作り方・やられにくいジムの作り方も参照

攻撃:ジムバトル・トレーニングを行う

別チーム(色)のジムを見つけたら、ジムバトルを仕掛けることができる。(仲間チームのジムではトレーニング(模擬戦)を行うことができる)

手持ちのポケモンから6匹を選んで、ジムに配置されているライバルチームのポケモンにバトルを挑もう。

ジムバトル・トレーニングでの戦い方

操作アクション備考
自分のポケモンをタップわざ1攻撃比較的スキの無い攻撃。連続タップしよう(「ねんりき」など、スキが大きいわざもある)
長押し(ロングタップ)わざ2攻撃1ブロック以上ゲージがたまってないと使えない
横フリック・スワイプよける
下から上にスワイプ交代するポケモンを選択トレーニング時は控えがいないので使えない
  • ライバルジムに配置されたポケモンを倒すと、ジムの名声の値が下がり、名声をゼロにすると自分のポケモンを配置できるようになり、自分が所属するチーム(色)のジムにすることができる。
  • バトル中にジムの範囲外に移動すると、バトルが強制終了するので安全な場所でバトルしよう
  • バトル中に他のプレイヤーの活躍で、ジムレベルに変更があった場合なども強制終了したりすることがある

ジムバトル・トレーニングのコツ

  • ポケモンの相性を考えて攻めると良い。相手に合わせ、ポケモンを交代し、効率よく攻めよう。
  • ジムバトルは、ポケモンが持つ技を使うことができる。画面左上のゲージが貯まった状態で長押しすると技で攻撃できる。ゲージは、わざの種類によって1ブロック〜5ブロックの違いがあるが、1ブロック貯まれば使うことができる。
    gage2
    △ゲージの溜まった状態

ポケモンがやられてしまったら

ライバルジムで戦い、ポケモンのHPが0になるとひんし状態になります。げんきのかけら、げんきのかたまりを使ってHPを回復しよう。
HP1以上のポケモンは、キズぐすりを使って回復しよう。

アイテム名回復HP必要トレーナーレベル
キズぐすり205〜
いいキズぐすり5010〜
すごいキズぐすり20015〜

バトルをするようになると、キズぐすりの消費が多くなる。ポケコインで買うことが出来ないので、減ってきたらポケストップをめぐってキズぐすりを集めよう。

トレーニングしてジムレベルを上げる

トレーニング(模擬戦)は、自分が所属するチーム(色)のジム(味方のジム)のポケモンと、手持ちのポケモンを戦わせることができる。
ライバルチームのジムと戦うジムバトルとの違いは、次の通り

rival
トレーニング
味方のジム
負けてもポケモンが「瀕死」にならない(ダメージはある)
手持ちの1匹で戦う
1匹でも倒せば(※)、名声値が上がる
rival-gym-battle
ジムバトル
相手のジム
負けるとポケモンが「瀕死」になる
勝てばジムの名声値を下げることができる
手持ちから6匹を選んで戦う

※トレーニングで味方チームのポケモンを倒しても、そのポケモンは残ったまま。HPも失われない。

トレーニングの場合は、手持ちのポケモンから1匹だけ選んで連戦するので、トレーニング相手がギリギリ倒せるなど強い場合は1匹倒して逃げるを繰り返して、自チームの名声値を上げるのが良い。名声値が一定になると、ジムのレベルが上がり、配置できるポケモンの数が増える。

名声値を上げてジムのレベルが上がると、そのジムに所属できるポケモンを増やすことができる。

→ より詳しく強いジムをつくるためには

コメント

アクセスランキング

編集メンバー参加申請

こちらの申請フォームより、Wikiの管理人へ参加申請をしてください。

管理人が申請を承認すると、編集メンバーに参加できます。

編集メンバーの詳細はこちらから。

あなたのアカウント ゲスト
サイト名 ポケモンGO攻略まとめWiki
メッセージ ※メッセージは100文字以内で入力してください。
編集メンバー参加申請

編集に参加するにはログインが必要です。

ポケモンGO攻略まとめWikiへようこそ!

{{isNeedLogin ? 'この機能のご利用には、Twitterでログインをお願いします。' : 'ログインはTwitterのアカウント連携で行います。'}}
※勝手にツイートすることはありません。