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ヴァリーラ・サングイナー/Valeera Sanguinar

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ゲーム上の扱い

ローグのヒーロー。
ヴァリーラ・サングイナー(Valeera Sanguinar)
声優はTara Platt

生い立ち

ブラッドエルフの女性。
幼くして山賊に家族を殺されて天涯孤独の身となり、盗みで生計を立てていた。
盗みに失敗して取り押さえられ投獄されるが、この際に衛兵を何人も負傷させ、戦闘の才に目をかけた闘技場(Arena)の興行主に引き取られ、剣奴に身を落とす。
何人もの所有者に売り買いされ、様々な場所へ移送され、紆余曲折の末に同じく剣闘奴隷のナイトエルフのドルイド、記憶喪失の人間の二人の男とともに協力して剣闘大会を勝ち抜き、自由を得る。

その後3人はジェイナ・プラウドムーアに出会い、男の記憶を封じていた闇魔術が解かれる。彼は行方不明となっていたストームウィンドの王、《ヴァリアン・リン/Varian Wrynn》だった。
ヴァリアン・リン/Varian Wrynn》の王位を取り戻すためにストームウィンドに向かうが、既に《ヴァリアン・リン/Varian Wrynn》そっくりの分身が王の座についており、参謀の一員として王宮に紛れ込んだ《オニクシア/Onyxia》によって操られていた。
ヴァリアンの記憶を封じていた魔力が破られたことを見てとった《オニクシア/Onyxia》はドラゴンとしての姿を現し、アンドゥイン・リンをさらって行く。
ヴァリーラらは《オニクシア/Onyxia》を追って住処へと突入し、最後には《オニクシア/Onyxia》は《ヴァリアン・リン/Varian Wrynn》によって首を撥ねられた。

ヴァリーラともう一人の仲間は《ヴァリアン・リン/Varian Wrynn》によって参謀兼護衛としての地位を与えられた。
その忠誠心は専らリン親子にのみ向けられており、ホードとアライアンスの争いには関心がない。

フレーバーテキスト

Expert assassin. Deadly gladiator. Best knife skills in her cooking class, according to survivors.
(技術を極めた暗殺者。敵に回せば、命の危険を覚悟すべき剣闘士。そしてまた、生き残った者の証言によれば、料理教室ではナイフの扱いで右に出るものはいなかったと言う。)

エモート

TypeEmote意味
ThanksThank you.「ありがとう」
Well playedWell played.「お上手ね」
GreetingsThe pleasure is mine.「こちらこそ」「どういたしまして」
SorrySorry about that.「悪いわね」
OopsMistakes were made.「ま、こういうこともあるわね」
ThreatenI will be your death!「あんたの死神になってやるわ!」
「私があんたの人生に終止符を打ってやるわ!」
AttackHere we go.「行くわよ、みんな」
ConcedeI give up.「降参するわ」
Opening remarkWatch your back.「背中に気をつけることね」
Selection in ArenaThey'll never see it coming.「相手は何が起きているかわからないうちに勝負がついているでしょうね」
「私のスピードについてこれる相手はいなそうね」
Thinking [1]Hmmm...「う~ん……」
Thinking [2]I wonder...「どうしよう……」
Thinking [3]So many options...「選択肢が多すぎる……」
Running out of timeI must choose soon!「さっさと決めないと!」

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