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ハースストーン:バトルグラウンド:戦術

Battlegrounds

概要

ハースストーン:バトルグラウンドのヒーロー毎の戦術について記載するページです。
アップデート直後など環境が変化した場合、この記事の内容と実際のプレイにずれが生じることがあります。

  • 注:9/30のパッチで新種族:エレメンタルの追加、ミニオン大幅追加などにより著しい環境変化が起きたため、現在記事の内容が必ずしも適切とは言えない可能性があります。順次加筆修正願います。

このページでは酒場グレードを★で表記します。(例:酒場グレード6のミニオン→★6ミニオン)

序盤の立ち回り

序盤(コインが8になるターンまで)の立ち回りは、決め打ちせずにボードを優先するピックと、特定種族に決め打ちするピックに大きく分かれる。2020年8月現在飛びぬけて強い種族構成はないため、一定レート以上は前者立ち回りを取るプレーヤーが多い。但し、ある程度ゲームへの慣れが必要なため、慣れない内は決め打ちの方がむしろうまくいくことも多い。詳しい戦術は以下。

決め打ちしない立ち回り
決め打ちする立ち回り
2ターン目にグレードアップする立ち回り
3ターン目以降にグレードアップする立ち回り

種族毎の基本戦術

種類が多く、序盤から数を集めやすい。断末魔でトークンを召喚する効果が多く猛毒・範囲攻撃も揃っているが、聖なる盾は無い。システムミニオン(★2群れのリーダー、★5母熊、★6巨狼ゴルドリン)が強力かつ高グレード帯に重要なミニオンが集中しているため、序盤を強力なシステムミニオンで乗り切り、早々と★5以上に上がり重要ミニオンをかき集める流れが基本となる。

具体的には、序盤は★3ネズミ軍団から出てきたトークンを★2群れのリーダーで強化していき早めの★4、★5を目指す。その後は★5バロン・リーヴェンデア、★5母熊、★6巨獣ゴルドリンを集めていき、最終的には、ゴルドリン&ヒドラで押し切る範囲攻撃型の構成か、ゴールデン母熊とネズミ軍団で押し切るトークン型の構成を目指していく。
かつてはゴルドリンと★3インゴウインコが揃うだけでも巨大ミニオンを並べる事が可能になっていたが、2020年7月の修正でゴルドリンが★5から★6にNerfされてしまい、安定性が激減してしまった。★2狂暴なサウロリスクも単体で軸になるほど強力なミニオンであるが、獣にこだわる必要性が薄いためここでは触れない。

ポイントとしては、高グレード帯の重要ミニオンを引けないと終盤押し負けるため、いかに早く★4ヒドラ、★5バロン、★5母熊、★6巨獣ゴルドリンを集めるかが大事な事と、守りたいシステムミニオンの重要性が高いため、挑発を早めに確保したい事を意識すると良い。

なお、ヒドラは母熊や群れのリーダーを重ねてから出したい(素の状態で出しても弱い)ため、他のミニオンに比べて後回しになっても構わない。また、★5バロン・リーヴェンデアは獣ではないが、巨獣ゴルドリンとの組み合わせが強力なため、採用する人が多い。
インゴウインコ+ゴルドリンの組み合わせの場合はゴルドリンの断末魔を確実に発動させる為、ネズミ軍団を始めとしたゴルドリン以外の断末魔を持つ獣は最終的に候補から外れる。

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★1:(腐肉喰らいのハイエナ)★2:群れのリーダー ★3:ネズミ軍団、インゴウインコ、(蝕まれしオオカミ) ★4:洞窟ヒドラ、(サバンナ・ハイメイン) ★5:母熊、バロン・リーヴェンデア、(アイアンハイド・ダイアホーン)★6:巨獣ゴルドリン、マイエクスナ、(ガストコイラー)

【最終構成例】
1.インゴウインコ(ゴールデン) - インゴウインコ - 巨獣ゴルドリン(ゴールデン) - ヒドラ - ヒドラ - バロン(ゴールデン) - 母熊(挑発)
2.巨獣ゴルドリン(ゴールデン、挑発) - ヒドラ - マイエクスナ - ネズミ軍団(ゴールデン) - ネズミ軍団(ゴールデン) - 母熊 - 母熊(ゴールデン)

【対策】上位に獣軸が来そうなときに意識する事

  • 母熊や群れのリーダー、バロンに対して★6ザップが刺さるので、★6へアクセスできるようにする
  • 3way攻撃にものすごく弱い(ディバシ挑発がいない、トークンやシステムミニオンのHPが低い)ため、★6エネミーリーパーや★4ヒドラを候補に入れる
  • ヒドラケアに挑発の端置きも忘れないように

マーロック

基本スタッツは低いが唯一の発見持ちで、任意のマーロックに猛毒を付与できる。一方で範囲攻撃はなく、戦闘中にトークンの召喚もできない。雄叫びによる全体バフが豊富なので、並べた上で強化をかけていきたい。

かつては猛毒・聖なる盾を付与した上で体力をバフできる唯一の構成ため、全種族で最強の完成形を誇っていた(2020年8月まで)。但し、完成させるために必要なミニオンが高グレード帯に集中しており、かつ高グレードのキーミニオンを引けなかった時の弱さもピカイチなため、ハイリスクハイリターンの博打戦術であった。それが環境の変化で安定するようになり、キーであるメガサウルスが削除されてしまった。

戦法はシンプルで、とにかくマーロックを並べて★5までたどり着き、最優先で★5ブラン、★5バガァグルを狙いながら、★4原始フィン、★4毒々フィン、★3預言者、★3フェルフィンのナビを出してバフするだけである。猛毒が付けば攻撃力を上げる必要はなくなるため、体力を優先したい。

この戦術のポイントは、とにかく早く★4,5に上がり、キーミニオンを引くことである。★5ブランを引けなければバフの効率が落ちるため、最優先で確保したい。★6にするメリットは雇用枠が増える・★6アマルガドンが拾えるくらいであり、無理して上げる必要は薄い。

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★2:マーロックの戦隊長、(大いなるマーク・アイ) ★3:コールドライトの予言者フェルフィンのナビ ★4:毒々フィン原始フィンの見張り番 ★5:キング・バガァグル、ブラン・ブロンズビアード 

【相性の良いヒーロー】

  • キュレーター:融合体とマーロックの相性が良い(聖なる盾と挑発を付与できる可能性がある、★4ミナジェリのジャグでバフできる)
  • ラファーム:運の要素もからむが、★1、★2のランク帯でヒロパでマーロックを確保しやすい。
  • 菌術師フラァグル:ヒーローパワーでマーロックを補充できる。★5ブランは自力で引く必要がある。
  • 地獄のジョージ:聖なる盾を付与できる。猛毒と聖なる盾が両方揃うと強い。

メカ

聖なる盾や断末魔によるトークン召喚が得意で、★3ハジキロボや★5ジャンクロボを中心に、粘り強い戦い方が得意。超電磁や範囲攻撃もあるが、猛毒はない。
1位はまず取れないが、4位以内には入りやすい安定した構成。以下のような理由から、他の構築よりも事故が少ない。

  • ★3ハジキロボが強い他、その他のミニオンも単体で強い(獣や悪魔の様に、複数体いないと機能しないミニオンが少ない)
  • バフや超電磁を生かしてミニオンを強化できるため、特定のカードが引けないと勝てないという状況が少ない
  • ミニオンが単体で強いため、ほかの構成に移行、併用しやすい

ただしもちろん欠点も存在する。

  • 2020/2/27のアップデートにより多数のメカミニオンが削除され、序盤の安定感が低下した。特にバフ先として有力なミニオンの多くが★3以下から姿を消したため、★3ハジキロボの相方を見つけるのに苦労するかもしれない。
  • またプールミニオンの枯渇も欠点といえる。特に超電磁ミニオンである★3自己増殖メナス・★4マジウザ・オ・モジュールは他のバフ付与ミニオンと違い、超電磁付与されたミニオンが売却されるか持ち主のヒーローが死なないとプールに戻らないため、買い時を逃さないようにしたい。
  • 2020/6/10のアップデートで★3ハジキロボと最高の相性を見せる★6鯖きの聖者が削除された為、全体的なパワーが大きく低下してしまった。
  • 細かいバフしか無いため、最終的なスタッツでは他の構築とかなり差がついてしまう。猛毒もないため地道にダメージを与えていくしかなく、1位を取るのはきつい。

特定カードへの依存度が少ないため、個人差の出る戦術である。ここでは最重要カードの★3ハジキロボを引けた場合の戦術を2パターン、引けなかった場合の戦術を1パターン提示する。なお、★2ブーマーロボや★5バロン・リーヴェンデアを使用した断末魔構成についてはここでは記載しない。

戦術例

ハジキロボあり型
ハジキロボなし型

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★2:メタルトゥースリーパー、(刈入れゴーレム)、★3:ハジキロボ、自己増殖メナス、鉄の師匠、(スクリュージャンク) ★4:モジュール、メカーノエッグ、(警備ローバー)、(ボルヴァー)★5:(ジャンクロボ*)★6:(エネミーリーパー*)、(ケンゴーの弟子*)

*★5ジャンクロボと★6エネミーリーパーは強力なミニオンですが、そのためだけに★5以上に上げる程の強さではなく、今では発見からたまに出たから使われる程度のことが多いため()閉じ。ケンゴーの弟子はメカーノエッグとの併用前提。また、スニードの旧型シュレッダーはバフしたメカーノエッグよりもほぼ確実に弱く、バフしないのであればほぼ劣化ガストコイラーになることが多いためキーミニオンから除外。

悪魔

猛毒や聖なる盾といった小細工は一切無く、高いスタッツやトークン召喚による数で殴り倒していくのが基本戦術。やや種類は少ないが、バフは豊富にある。
★1憤怒の織屋で序盤から大型ミニオンを作っていくか、★3ソウル・ジャグラーで★2禁固番や★5ヴォイドロードから出たトークンを倒された分だけダメージを与えていくのが基本となる。
自分からライフを減らしていく効果が多いが、終盤になれば残りライフが5であろうが1であろうが同じ事である。★5マルガニスがいれば自傷は避けられる。ジャグラーでダメージをばらまくか、とにかくサイズを増やして敵を片っ端から返り討ちにしていくのが基本の勝ち筋となる。
12/16のアップデートで追加された★4小熱の悪鬼と★2カドガーを絡めてファッティを軸にしても面白い。

戦術例

ソウル・ジャグラー軸
ファッティ軸

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★1:憤怒の織屋 ★2:禁固番、(ナスレズィムの監督者) ★3:ソウル・ジャグラー、(インプ・ギャングのボス) ★4:小熱の悪鬼 ★5:アニヒランのバトルマスター、マルガニスヴォイドロード ★6:インプママ

ドラゴン

2020/2/27に追加された種族。戦闘開始時にダメージを飛ばしたり、直前に戦った相手のミニオンを手札に加えたりと特異な能力を持ったミニオンが多い。
聖なる盾・挑発といった能力は一通りそろっているが、猛毒・断末魔を持ったドラゴンはいない。
能力が自己完結しているドラゴンも多いので、他の種族と組み合わせていくのもいいだろう。

基本サイズが大きいミニオンが多いが、バフがあまり安定していない。
★2ワックスライダー・トグワグルや★5放縦のレイザーゴアはバフ条件を満たしやすいので、これらを主軸に加えると安定するだろう。
★3ブロンズの番兵は挑発を付与すると非常に固いタンクになる。中盤はこれ単体でもかなり粘ることができ、きちんと強化すると終盤でも役立つ。
★6魔力のアスペクト・カレクゴスはゆるい条件で全体強化ができるが、登場が遅く一回のバフ量が少ないのが欠点。トリプル報酬で入手できれば盤面を簡単に強化する事ができる。ドラゴン構築の完成に必須のミニオンとなっているため、カレクゴスを入手してからドラゴンに染めるのも手である。
完成したドラゴン構成は高いスタッツと★6赤のナディーナによる聖なる盾を持ち、非常に強い。完成には★6ミニオンが必須となるため、そこまでどうやって戦うかが課題となる。

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★1:チビレッドドラゴン、(ドラゴンスポーン将校) ★2:(ワックスライダー・トグワグル)、(秘紋の守護者) ★3:トワイライトの使者、ブロンズの番兵 ★4:(コバルト・スケイルベイン) ★5:放縦のレイザーゴア ★6:魔力のアスペクト・カレクゴス、赤のナディーナ

【対策】上位にドラゴン軸が来そうなときに意識する事
中盤まではチビレッドドラゴン、中盤以降はトワイライトの使者の取り合いになる。特にトワイライトの使者はタンクとバファーを兼ねるので早期の取り合いになると面倒になる。一時的に他種族の挑発持ちを代用しつつ急いで★4や★5に上がって★3ブロンズの番兵や★5放縦のレイザーゴアなどに挑発を付与した方が終盤優位に立てる。
敵が先制した場合や★3ブロンズの番兵が挑発持ちの場合は聖なる盾を剥がすのに疾風持ちが役立つ。一度戦って敵の陣容が割れているなら★5怒涛のゴリアテや★3バリバリサイクロンなどを入れても良いかも知れない。

海賊

2020/6/10に追加された種族。コインにかかわる効果を多く持ち、アップグレードや雇用がやりやすくなる。
戦闘フェイズ限定や攻撃力だけのバフが多く、条件も緩いため結構なサイズになる事も多い。しかしターンをまたいで蓄積させにくいため、長期戦になるほど他の種族との差が開いてくる。
また、聖なる盾・猛毒・範囲攻撃といった有用な能力も一切ない。
序盤が力不足なため最初から最後まで海賊だけで戦うというよりは、他の種族も組み合わせたりキーミニオンが揃ってから集めていく事になるだろう。★4ギリガルル船長のおかげで中盤の戦闘にはめっぽう強い。
海賊1本で最後まで戦い抜くには★3老練略奪屋をとことんまで強化させないと厳しい。
追加のコインを得られるミニオンが多い為、エドウィンやダンシン・ダリル等の売買とシナジーを持つヒーローとの相性が良い。

スタッツは全体的に低めで、攻撃寄りのミニオンが多い。血祭を発動させやすいのはいいが、聖なる盾で攻撃をしのがれたりすると辛くなる。

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★1:(海の荒くれ) ★2:南海の船長、(ヨーホーオーガ) ★3:老練略奪屋、ブラッドセイルの砲手、(南海の剛腕暴動者) ★4:ギリガルル船長 ★5:ホガァァァ船長、(怒涛のゴリアテ) ★6:悪辣提督イライザ、タイド・レイザー号

エレメンタル

2020/9/30に追加された種族。手札からエレメンタルをプレイする事で起動する能力が多く、副産物でコインも得やすい。猛毒以外の能力は大体揃っているが、トークンの召喚は苦手。
バフをかけるカードは多いのだが、対象がランダムだったりとちょっと使いにくいものが多い。少数精鋭で固め、余った枠はどんどん入れ替えてしまうのもいいだろう。
★2までのミニオンはスタッツが低く、序盤からエレメンタルで固めていくのは辛い。並べる事で恩恵のあるカードは高ランクに多いため、ある程度駒が揃ってから集めていくのもいいだろう。
最終的なスタッツは全構築の中でもトップクラスに高くなる。★6チビラグか★5厨房の悪夢ノミでバフを重ねていくのが基本なので、なるべく早く★5以降にアクセスできるようにしたい。特にノミはミニオンが戦力になるまで少し時間がかかるため、トリプル報酬で狙いたい。

序盤から固める場合

【キーミニオン】()閉じは少し優先度が落ちるがつなぎとして有用なミニオン
★1:ウレメンタル ★2:溶岩、パーティ・エレメンタル ★3:バリバリサイクロン、(停滞のエレメンタル) ★4:山火事のエレメンタル、筆頭家老エグゼクタス ★5:(酒場の逆巻き風)、(厨房の悪夢ノミ) ★6:優しいランプの精、チビラグ、副官ガァア

混合

様々な種族のミニオンを取り、状況に合わせて戦っていく戦法。
上記種族毎の戦術を見ればわかるように必ずしも同種族で盤面を全て染める必要性はなく、また実際は全染めよりも、単体でも機能する強力なミニオンを複数育てた方が強固な盤面が出来上がることは多い。
よってここでいう混合というのは、あくまでその度合いによる便宜的な呼称に過ぎない。

  • 例えば「★3ハジキロボと任意のメカ召喚ミニオン」といったシナジーは最低2ミニオン1組で機能するため、この2組を軸に盤面を組み立てるメカ×悪魔混合は見かける機会も多いかもしれない。
  • また、マーロックは★4:毒々フィンによる雄叫びで猛毒を付与できるため、盤面の隙間にマーロックを1体差し込んでおくといった小技も選択肢のひとつ。相手がファッティ悪魔軸だと分かっている時などは非常に効果的な手になりうる。
  • ★6アマルガドンはどの構築でも採用でき、猛毒と聖なる盾を後から付与できる可能性があるため非常に強い。あらゆるバフを受ける事ができるため、強化しやすいのも利点。
  • 2/27のアップデートにより、環境が変化。2020年3月現在、下記の理由により多種族構成を選択肢のひとつとして覚えておきたい。
    • 盤面の完成が(前環境と比べ)遅い。各種族のキーミニオンが★5前後に集中しているため、序中盤は種族を問わず酒場に並んでいる強めのミニオンを取っていきライフを維持しつつ、★5前後で方向性を決める動きが視野に入る。
    • 新種族3種類の追加。以前と比べ現在はミニオンプールが拡大し、特定の種族を狙って集める難易度が上がった一方で★2ミナジェリのマグや★4ミナジェリのジャグのバフを活かしやすくなった。

ヒーロー毎の基本戦術

A. F. ケイ:3ターン目から強いミニオンを用意できる
アランナ・スターシーカー:酒場に多くのミニオンが並ぶ
アレクストラーザ:酒場グレードを5にした時ドラゴン2体補充
イセラ:ドラゴンを確実に酒場に並べられる
イリダン・ストームレイジ:確実に先手を取れる。
エドウィン・ヴァンクリーフ:任意のミニオンを強化できるので序盤~終盤まで使いやすい
エリーズ・スターシーカー:アップグレード直後に安くミニオンを発見できる
キュレーター:序盤強く、育成次第では終盤まで活躍
キング・ムクラ:任意のミニオンを強化できるが、他プレイヤーにも恩恵が及ぶ。
クトゥーン:ヒーローパワーを使うほどバフ量が増えていく。
ケルサス:ノーコストで盤面を強化できる。
サー・フィンレー・マルグルトン:ヒロパを3つから選べる。
サイラス・ダークムーン:チケットを集めると追加でミニオンを入手できる。
サウルファング元帥:雇うミニオンの攻撃力を上げられる
シェンヴァーラ:エレメンタルを雇うとアップグレードコストが減る
シャダウォック:雄叫びメインで終盤戦に強い
ジャンディス・バロフ:ミニオンを入れ替える事で雄叫びを使いまわせる
シンドラゴサ:序盤に強く、酒場の入れ替えタイミングが重要
ダンシン・ダリル:玄人向け、4位以内に入る能力が高い
チケッタス:ダークムーンの景品で盤面を強化できる
デスウィング:敵味方問わず攻撃力が上がり、トークンの価値が跳ね上がる
テス・グレイメイン:直前に戦った相手のミニオンを雇用できる
ネズミの王:運次第だがノーコストで強化できるため序盤に強い
ノズドルム:各ターン1度だけ無料で入れ替えができるので安定する
パッチウァーク:初期体力が高く、生き残りやすい
ビグルスワース君:脱落したプレイヤーのミニオンを雇える
ピラマッド:体力を増やせるが、対象がランダム
フックタスク船長:ミニオンを1ランク下に変換できる
マイエヴ・シャドウソング:入手は遅れるが、格安で強化されたミニオンを雇える
マリゴス:ミニオンを同グレードに変身できる
ミリフィセント・マナストーム:メカを強化、序盤~中盤に有利
ミルハウス・マナストーム:常にミニオンを安く雇えるが、入れ替えし辛い
ヤシャラージュ:ミニオンをランダムで出しながら、手札に加えられる。
ユードラ船長:ゴールデンミニオンを拾えるが、隙が大きい
ラカニシュ:高コスト高効率のバフが行える
リッチのバズィアル:ライフをコインに変換し、悪魔と相性が良い
リッチキング:序盤に強く、断末魔を2回使ったりもできる
レノ・ジャクソン:1度だけトリプルを作れる
ロード・ジャラクサス:悪魔を全体強化できる
ロード・バロフ:対戦の結果でコイン3枚を得られるかもしれない
ワグトグル女王:複数種族のミニオンをまとめて強化できる
ン=ゾス:断末魔をコピーする魚を持った状態で対戦を開始する。
偉大なるアカザムザラク:唯一の秘策使い
地獄のジョージ:聖なる盾で終盤に強い
希望の終焉ヨグ=サロン:序盤に強く、中盤まで優位に立てる
無限のトキ:運次第だが、手軽に★の多いミニオンが取れる
大悪党ラファーム:うまくはまれば非常に強いが、対策されやすい
菌術師フラァグル:マーロックを揃えやすくなる
海賊パッチーズ:海賊の数を増やせる
空賊船長クラッグ:1度だけゴールドを増やせる
恐竜使いブラン:雄叫びミニオンを狙って集められる
森番オム:アップグレードと同時にマナが得られる
炎の王ラグナロス:敵ミニオンを25体倒すと毎ターン強力なバフが自動でかかる
風の王アラキア:自動で疾風、聖なる盾、挑発が付与できる
偉大なるゼフリス:同じミニオンを2体揃えた時点でトリプルが確定できる
灰枝:戦闘中のトークンを強化できる
過去使用可能だったヒーロー達

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