• TOP>
  • ガーディアン・エイグウィン/Aegwynn, the Guardian

ガーディアン・エイグウィン/Aegwynn, the Guardian

TOP > メイジのカード > ガーディアン・エイグウィン/Aegwynn, the Guardian



《ガーディアン・エイグウィン/Aegwynn, the Guardian》はメイジのレジェンド・ミニオンカード。

ガーディアン・エイグウィン
コスト名前レアリティテキスト
5Manaガーディアン・エイグウィン/Aegwynn, the Guardianlegendary(5/5) 呪文ダメージ+2、断末魔:自分が次に引くミニオンはこれらの能力を受け継ぐ。

入手法

メイジのレベルを上げる事で入手できる。

作成・還元はできない。

戦略

呪文ダメージ2を持つ5/5/5レジェンド。自身が死んでも次に引くミニオン達に能力が受け継がれる。
軽いコストのミニオンに呪文ダメージを引き継ぐことができれば呪文と同時に使用しやすくなる。
また、カーニバルのピエロのようなコピーを出すミニオンに引き継がれると異常な数値の呪文ダメージとなりうる。
デッキを組む際の呪文とミニオンのバランスがかなり難しく、沈黙には弱い。

呪文ダメージを活かしたメイジのデッキで使われる事がある。

闘技場(Arena)

スタッツはそこそこあり、AoE等のダメージを追加できるので除去範囲が大きく広がる。
断末魔も便利だが、取れた呪文の内容と枚数によって評価も変わってくる。

コンボ

デッキ

メモ

  • この断末魔で引き継ぐのは「呪文ダメージ+2、断末魔:自分が次に引くミニオンはこれらの能力を受け継ぐ。」だけである。(それ以外の付与された能力・元々持っていた能力は受け継がれない。)
  • 付与効果名:ガーディアンの遺産/呪文ダメージ+2、「断末魔:ガーディアンの遺産を委譲する。」
  • このカードの断末魔をミニオン15/50体に引き継がせることで「#エイグウィンing」の実績が達成できる。
  • 本名「マグナ・エイグウィン」。先代のガーディアンであり、メディヴを息子に持つ。
  • アゼロス危機の際に全魔力を持って迎撃するべく英才教育を受けたエイグウィンは第一次大戦の際にサーゲラスを撃破するが、それは化身であり、疲弊した際にサーゲラスの精神が侵入する。
  • 後に彼女はサーゲラスの影響もあってティリスファル評議会の強権的な姿勢に疑問を持ち、忠誠を捨て失踪、アルネスの力を持ってカラザンを建設しそこにこもるようになる。
    • のちの夫となるアランはティリスファル評議会から彼女を連れて帰るよう任務を受け、彼女を探す事に。しかし彼女が評議会の言う人物像と違う事に気づき徐々に和解、そして二人は結ばれるようになる。
      • ただし相思相愛という設定は後付けであり、初期はエイグウィンが優秀な子をもうけるためだけにアランを利用していた。
  • やがて息子が生まれるが彼にはサーゲラスの呪詛がかかっており、アランは死亡、エイグウィンは辛くも撃破するが力のほとんどを失ったため、隠遁生活に入る。

パッチ修正

フレイバーテキスト

  • 日:彼女はあのメディヴの母親だったんだ、あんたが何をしでかそうが失望することはないさ。
  • 英:With Medivh as her son, nothing YOU do could ever disappoint her.

コメント

アクセスランキング

編集メンバー参加申請

こちらの申請フォームより、Wikiの管理人へ参加申請をしてください。

管理人が申請を承認すると、編集メンバーに参加できます。

編集メンバーの詳細はこちらから。

あなたのアカウント ゲスト
サイト名 ハースストーン日本語Wiki HEARTHSTONE MANIAC
メッセージ ※メッセージは100文字以内で入力してください。
編集メンバー参加申請

編集に参加するにはログインが必要です。

ハースストーン日本語Wiki HEARTHSTONE MANIACへようこそ!

{{isNeedLogin ? 'この機能のご利用には、Twitterでログインをお願いします。' : 'ログインはTwitterのアカウント連携で行います。'}}
※勝手にツイートすることはありません。