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ふらつくこびと達/Wobbling Runts

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《ふらつくこびと達/Wobbling Runts》 は共通のレア・ミニオンカード。


ふらつくこびと達.png
6Mana.pngふらつくこびと達/Wobbling Runtsp.png rare.png(2/6) 断末魔(Deathrattle):(2/2のこびとを3体召喚する。)

入手法

アドベンチャーモードのリーグ・オブ・エクスプローラーの勝利品。
クラフトすることはできないし、ディスエンチャントもできない。
ゴールデンカードは元のカードを持っていれば作れる。ダスト800でクラフトでき、ディスエンチャントで100ダスト手に入る。

戦略

破壊されることで3体の2/2が出てくる。ミッドレンジハンターの切り札であるサバンナ・ハイメインと似た性質を持っているのだが、こちらはかなりアタックが低くヘルスが高い。その為ハイメインよりも放置されやすく、またサイレンスやプリーストにも弱くなっている。

しかし合計スタッツは脅威の8/12である。ミニオンを丁寧に殴って処理してくれるデッキ相手であれば十分強い。

一応3体を一度に召喚できることからナイフジャグラー等のシナジーが見込めるが、6マナと重いので現実的ではない。そもそもミニオンの複数展開であれば2~3マナ帯でもっとマシな物が多い。

闘技場(Arena)

6マナのミニオンにしては盤面への干渉力が非常に低く、断末魔を発動しても2/2。AoEであっさり対処されることも多い。
他のレアがハズレだった場合にピックする形になるだろう。
ただし2/6は2マナ以下のミニオンを処理できる攻撃力のため、後半のデッキトップ合戦で引けたら強い。
長期戦が予想されるデッキなら投入するのも手・・・だが、普通に6ターン目に出すのは弱すぎるので注意。
レアのカードは強い弱いの差が激しいので候補のカードを見て選ぼう。

コンボ

メモ

  • 召喚された3体のこびとは、それぞれ、《盾突くこびと/Rascally Runt》、《ムカつくこびと/Wily Runt》、《毒づくこびと/Grumbly Runt》の名前を持つ。

パッチ修正

  • 探検同盟 (2015.11.13):追加。

フレイバーテキスト

  • 英:The fourth one fell off in a tragic accident. They don't talk about it.
  • 日:4人目の仲間は不幸な事故でいなくなった。そのことについて彼らは口をつぐんでいる。

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「彼は私の夢の一部分でありながら、私も彼の夢の一部分だった。」―― ルイス・キャロル「不思議の国のアリス」

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