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【ファイアーエムブレム風花雪月】学級の特徴と学級選びポイントまとめ

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の黒鷲、青獅子、金鹿の学級特徴と、学級選びのポイントをまとめています。

FE風花雪月の各学級の違い

メリット
黒鷲青獅子金鹿
・剣術が多い
・剣士が多い
・魔導士が多い
・槍術が多い
・騎馬が多い
・PTバランス◎
・弓術が多い
・魔道士が多い
・壁役が多い
デメリット
黒鷲青獅子金鹿
・壁役がいない・全体的に火力不足・純ヒーラー不足
・物理アタッカー不足

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1位:青獅子の学級

【バランスの取れた学級】
青獅子の学級の生徒は、クラス(兵種)が全員分かれて、バランスの取れた編成が特徴。
特に、ドゥドゥーの個人スキル「主君の盾」によって、壁役として最高のパフォーマンスを発揮する。
回復役では、メルセデスが「奉仕の喜び」で、自身と対象者を回復できる。さらには、耐魔が高く、魔法受けもできるのがメルセデスの特徴。
【単体火力に欠ける】
バランスの良い編成の反面、他の学級と比べてユニット単体の火力が足りないように感じてしまう。

2位:黒鷲の学級

【攻撃力に特化した学級】
黒鷲の学級は、攻撃が得意なクラス(兵種)の生徒が多い。
ドロテアは、理学と剣術を伸ばして、最終的にエピタフを目指すことが可能。
ペトラは、斧術と飛行の技能が得意なので、槍術を伸ばしつつ、ドラゴンマスターを目指して置くと移動範囲の広い強力なアタッカーになる。
【壁役が少ない】
アタッカーが多い反面、物理受けとなる壁役が不足している。黒鷲の学級でフォートレを目指すなら、エーデルガルトが向いている。

3位:金鹿の学級

【壁役と距離の取れた攻撃が豊富な学級】
前衛に壁役を配置し、後衛に魔導士と弓を配置することで、配置を工夫すれば安定した戦闘を行える。
壁役にラファエルとヒルダが存在し、魔導士ではローレンツとリシテアが火力を引き出す。
【物理アタッカーが不足】
物理攻撃で火力を出すユニットが不足していて、純物理アタッカーを他の学級からスカウトしたい。
ラファエルを拳闘士にしたならば、壁役が減ってしまうので、スカウトする生徒によって補いたい。

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