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【ブラダス】地下アリーナ攻略 第1回地下トーナメント参戦記

ブラウンダスト(ブラダス)の地下アリーナで勝つコツ・おすすめ配置/陣形を掲載しています。アリーナで勝つためのコツや小技、対策などの役立つ情報をまとめているので攻略する際の参考にして下さい。

アリーナについて

地下アリーナとは他のプレイヤーとリアルタイムで競い合うPvPモードです。
定期的にトーナメントが開催され、勝ち抜けば豪華な賞品が獲得できます。

以下の記事について

以下の記事は、グラマス3のnkenさん(ギルド:BDG)による執筆です。

第1回地下トーナメント参戦記

 ブラウンダスト、地下トーナメントの参戦記を書かせていただきます。nkenと申します。
 2019年5月25日に行われた第1回地下トーナメントにて、望外の優勝を果たすことが出来ました。お祝いのお言葉をくださった方々、ありがとうございました。今回は、16強の試合からそれらを振り返っていきたいと思います。

※試合動画の画像は采門大尊様の以下の実況動画から拝借しています。画像の使用を許可していただき誠にありがとうございました。実況動画を見ていただければ、書ききれなかった細かい部分まで更にわかるようになるかと思われますので、記事と合わせてぜひご覧ください。

URL:https://www.youtube.com/watch?v=DZUSR4hALZA

16強

➤お互いの手持ち
16強手持ち(32強)

(この手持ちはお互いに1戦前の32強戦で使用したものとなります。そのため、実際の16強戦で使われた傭兵とは異なる場合があります。以降の試合でも同様です)

 初戦のお相手は令和うーぽいハラスメントさん。レヴィア10とマモニル10が問題ですね。どちらも生半可な攻撃では落とせないので、こちらの大火力を上手く当てられるように立ち回らなければなりません。こちらはマモニル10を落とす手段が非常に乏しく、「こちらのマモニルで相手のマモニルを止める状況を作りベルフェロンを当てる」「墓を4つ以上用意してハンヤで攻撃する」のどちらかを目指すことになります(こちらのベルフェロンの凸が低いため普通に攻撃したのではベルフェロンでマモニルを倒せません。そのため、マモニルをマモニルで受けてデバフ封印を与え、暗黒の一撃を発動させることで倒すことを狙います)。

➤初手
16強初手

こちらは後手。相手はベナカレヴィアからスタート。
お相手の登録傭兵にエディン・アレックがいるため初手のそれらに倒されない位置(前から3番目)に傭兵を配置。また、バルゼも登録傭兵にいるためベルフェロンは後ろから3番目に置き、後ろから2番目のラインに傭兵を配置できるようにします。(最後尾にアタッカーを並べてしまうとバルゼで一掃されてしまうため)

➤2手目
16強2手目

お相手はエディンを初手に置き、ヨハンを構えてきました。おそらくこのヨハンはマモニルにかかると思われるので、マモニル受けすることになるでしょう。
こちらはギュンター、ハンヤ、ライアンといった広範囲を攻撃できる傭兵で圧をかけていきます。ギュンターはベルフェロンを、ライアンはレヴィアを倒しうる火力が出るので、相手に対応を迫る形ですね。ハンヤは上述の「マモニルを倒しうる傭兵」として置いてあります。
最初はエディンをリリアンで受けようと考えていましたが、そうしてしまうとエディンと同列にマモニルを置かれた場合にヨハンマモニルをマモニル受け出来ません(リリアンの真後ろにマモニルを置くとエディンでマモニルが倒されてしまう)。そのため、ジャカンを置くことに。これならばエディンの攻撃でジャカンが倒され、メリーとハンヤの間にマモニルをおけばヨハンマモニルをエディンと同列で作られてもマモニル受けできます。

➤3手目
16強3手目

予想通りお相手はヨハンをマモニルにかけてきました。これは予定通りマモニルで受けます。
残りの2体はバルゼとアロンで、このままいくとバルゼとベルフェロンはライアンで倒せそうなので、バルゼはリリアン受け。アロンは恐らくハンヤで倒せるはずなのでこの形に。

16強戦

16強①
まず初手のエディンはジャカンと相打ち

16強②
こちらのギュンターがマモニルに飛びますが、マモニルとレヴィアは当然倒せまん。支援を倒すだけに終わります。

16強③
お次のヨハンマモニルはこちらのマモニルで受けて無効化

16強④
エディンの相打ちとギュンターが倒した支援で墓の数が稼げていたのでアロンはハンヤで倒すことが出来ました。

16強⑤
お相手のバルゼはリリアンで受け、こちらのライアンでバルゼとベルフェロンを粉砕

16強⑥
2Rにレヴィアがベリアスに飛びますが、返しのベルフェロンでレヴィアを倒します。

16強⑦
ラストはハンヤが残ったマモニルを倒して終了でした。

当初の「マモニルをマモニルで受けてベルフェロンorハンヤで倒す」というプランがうまく決まった形になりました。

8強

➤お互いの手持ち
8強手持ち(16強)

 お相手はfoolyanさん。星空センチメントメンバーさんとの連戦ですね。
ベリアス10とヘレナが非常に厄介で、こちらは殆ど誘惑対策が出来ておらず、ベルフェロン含め髑髏を踏むと死んでしまう傭兵ばかりです。また、こちらにはルシウスがいないためアスモード→同列ウィルヘルミナという動きを受けられる傭兵がマモニルしかいませんし、マモニルも運が悪いとエネルギーガードが剥がされてしまうので出来ればそこに使いたくはありません。
 なぜかというと、ベリアスVSベリアスの場合、アタッカーは皆バタバタ死んでいくので、重要になってくるのは最後に残った盾傭兵同士のバトルです。お互いアタッカーが全て死んだあとに、マモニルだけが残っており、マモニルが相手のアロンやルシウスを全て倒すというのが理想の展開です。
 そのため、マモニルは大事にしておきたく、マモニルがウィルヘルミナやエディンに殴られないような展開を目指したいところです。また、アタッカーは髑髏を踏んで死んでいく、という前提を無視してくるバルゼはなんとかしてはやいうちに倒したいですね。

➤初手
8強初手
こちらは後手。後手だとバルゼの対処は楽になりますが、その代わりアスモード+ウィルヘルミナの対処が非常に厳しくなるので、嬉し悲しといったところ。

お相手は支援2体からスタート、こちらはうーぽいさん戦と同じく、登録傭兵にエディンがいるので前2マス空けて支援、バルゼがいるので後ろから3番目にベルフェを置きます。特にメリーはアスモードで死んでしまうので間違っても前から2マスには入れられません。

➤2手目
8強2手目
お相手はアスモードからのエディンという展開。てっきりウィルヘルミナだと思ったのですが、エディンでした。ただ、これはリリアン受けをほぼ強要されており、次にウィルヘルミナが中段で飛んでくるのはほぼ確定といっていいでしょう。エディンの時点で5ターン経過しているので、こちらのレクルスもしっかり対策されてしまっています(レクルスでエディンを挑発しようとしても、エディンが攻撃するときには危険モードになってしまう)。

無バフのエディンならマモニル6でも耐えられるんじゃない?とマモニル受けしたい誘惑にかられましたが、前述のとおりマモニルはめちゃくちゃ大事な駒で、万が一死んでしまうと即負けなのでリリアン受け。
こちらは、エディンはウィルヘルミナで倒しギュンターで相手の配置場所を制限、フォクシーでベリアスを倒すことを狙います(ベリアスをここで倒しておくと2Rに髑髏が残らなくなり、こちらのベルフェロンが生存しやすくなるため)。
ただ、ここのギュンターはライアンの方が良かったです。ギュンターは絶対にレヴィアを倒せないので、相手に対応を強要できていませんでしたし、誘惑されて暴れる可能性もあったので。

➤3手目
8強3手目
お相手はウィルヘルミナ(知ってた)、バルゼ、アロンと展開。

こちらはアロンをマモニルで受け、バルゼはもう受けられる傭兵が居なかったのでハンヤ(生贄)で受けます。最後尾を空けておいた甲斐がありました。
2Rに相手のヒジンで凄いことになるもののベルフェロンで勝てる(はず)という見込み。

8強戦

8強①
お相手初手のアスモード→エディンはリリアン受け

8強②
こちらのウィルヘルミナでエディンを倒します。

8強③
お相手のウィルヘルミナでリリアンは昇天
こちらのギュンターは飛んでいくもののヘレナを髑髏にして誘惑されるだけとかいうダメっぷり。やはり、ライアンの方が良かったです。
相手のバルゼでハンヤが倒され、フォクシーでベリアス・バルゼを倒します。
アロンはマモニルで受けてバフ封印し、返しのマモニルパンチで倒しました。

8強④
2Rに相手のアスモ→ヒジンで攻撃傭兵は全滅。ただ、ベルフェロンが生存しているので…

8強⑤
ベルフェロンの攻撃で4体を倒し勝利できました。

ヘレナ対策が出来ておらず、こちらの誘惑されたアタッカーが暴れてしまう展開が怖かったのですが、ベルフェロンがうまく決まる形になりました。

4強

➤お互いの手持ち
4強手持ち(8強)

 お相手はろしあん41さん。レピテア、テミス、アロン、マモニル10ととんでもなく硬いです。幸い、レヴィアとベルフェロンの凸が高くはありませんが、レピテアテミスがかかっていたら結局高凸と同程度に落としづらいです。

 こちらは上記画像の編成から8強と4強のインターバルにろしあんさんの登録傭兵を確認し、お相手にバルゼがいないため役割が薄く、レピテアのグラティのせいで、一瞬で死んでしまうヒジンと、特に必要なさそうなレクルスを外し、挑発を無視できるイライザとルトを入れています。

 相手のマモニルやアロンをマモニルで受けて止めつつ、ベルフェロン、イライザ、ルトで支援やアタッカーを落としてゆき、3回目ぐらいのベルフェロンの攻撃でマモニルを倒して終わり、といった展開が理想です(ハンヤは相手のレピテアのグラティで簡単に死んでしまうので、今回はあまりアテに出来ません)。エレニールやフォクシーではマモニルは落ちないので、ヒジンを始めとした魔法型の処理が問題ですね。

➤初手
4強初手
こちらは後手。お相手はレピテアテミススタート(知ってた)。

始めはお相手の登録傭兵にエディンやアレックのような前2マスアタッカーがいないので、支援を前から2マス目に置いていたのですが、マモニルに殴られると死んでしまうことに気づき、前から3マス目に下げています。今までの2戦と違い、最後尾を殴れる傭兵がお相手の登録傭兵にいないので、ベルフェロンは後ろから2マス目におき、アタッカーは最後尾に並べます。

➤2手目
4強2手目
お相手の初手はマモニル。
本来であればここでイライザやルトで相手のテミスやヒジン、ベルフェロンといった要所となる傭兵を倒していきたいところだったのですが、ろしあんさんの配置が上手く、それらに当てられないように配置されています(今イライザやルトを置いても前や後ろに傭兵を置かれるだけで当たらなくなってしまう)。
仕方がないので、ギュンターとライアンをぶっぱ。セシリアは1体しかおけないので、どちらかは要所に当たる目算です(相手のレクルスの存在を忘れてます)。
相手のマモニルの攻撃は何かで受けなければなりませんが、マモニルは出来ればアロンを受けたいのでリリアン受けをしています。

受け傭兵を先に置いてしまうと、後のアタッカーの攻撃順を遅らせてしまうため、出来れば後の方に置きたくなります。ただ、このように「受けなければならないことが決まっている傭兵」の受け傭兵は先に置いてしまうのも手です。特に後手番だと3手目における傭兵は2人しかいないため、この時点で「受けなければならないことが決まっている傭兵」が未配置だと、そこに1枠割かれて自由に置けるのは1体だけになってしまいます。そこで、2手目の間に受け傭兵を置いてしまえば、3手目の2人を自由におけるようになります。

➤3手目
4強3手目a
お相手はフォクシー、レクルス、アロン(9番目)と配置。
ここでレクルスの存在を思い出し、「ライアンがレクルスに飛ぶじゃん!」ということに気づきます。
ここで、ギュンターはベルフェロンに飛ぶことが確定したのですが、テミスがかかったベルフェロン+1を倒せるような気もするし、倒せないような気もする、という何とも嫌な状況。こちらのベルフェロンがテミスかセレスに当たれば確実に相手ベルフェロンは倒せるのでそれを目指します。

まず相手のアロンは出来ればマモニルで受けたいところですが、そのためにはメリーとリリアンの間に置く必要があります。すると、2Rにヒジンの攻撃を食らい、エナジーガードがはがれるか、もしくは死んでしまいます。前述の通り、相手のマモニルを倒すためには、こちらのマモニルが生存している必要があるので、アロンをマモニル受けするのは諦め、イライザでテミスをロックオンして2Rにベルフェロンでテミス回りをマモニル以外倒して勝ち、と思っていたのですが…………

レピテアで浄化されるやんけ!!!!

という重大な事実が発覚。
4強3手目b
急遽イライザをフォクシーに差し替えました。
アロンはベリアスメリーベロニアがかかったマモニルが倒し、フォクシーが死んでいるか不安なベルフェロンとセレスを倒し、2Rのヒジンを食らった後にこちらのベルフェロンがテミス周りを倒して勝ち、という算段です。

4強戦

4強①
相手の初手マモニルをリリアンで受け、テミスベルフェロンを落とせるか怪しかったギュンターはしっかり倒し切りました。

4強②
フォクシーをマモニルで受けて、ライアンがレクルスに。
綺麗にさばかれてしまいました。

4強③
相手のアロンが挑発して、ベリアスメリーベロニアマモニルで……死なない!?
と思ったらフォクシーの無効化でベリアスバフとメリーバフは消えてました。ベロニアバフだけでもクリティカルしていれば倒せていたとはいえ、大きなミス。
この後、フォクシーがアロンを攻撃しますが、ベリアスバフのみでは倒しきれず残ってしまいます。

4強④
相手フォクシーでマモニルのバフが消えてしまうことに気づけていれば、ベロニア→マモニルではなくベロニア→フォクシーにすることでアロンをしっかり倒せていました。反省。

4強⑤
相手のヒジンでメリーとベリアスが燃やされ、返しのベルフェロンでセレスを中心に4体を倒します。しかし、この時テミスバフがかかったレピテアヒジンに触ってしまい防御上昇が解除され、その後アロンを攻撃したためベルフェロンも道連れにされてしまいます。フォクシーがアロンを倒せなかったばかりに……。

4強⑥
結局、マモニルVSマモニル・フォクシーの構図に。

4強⑦
バフが入らなくなったフォクシーの火力が低すぎて2対1なのにギリギリでしたが、狂暴化の末なんとか勝利することが出来ました。

実戦には使いませんでしたが、イライザとルトが登録傭兵にいることで相手の配置に大きく制限がかかり、それによって勝てたのかなと思っています。こういった登録傭兵1つで相手にプレッシャーをかける戦術が取れるのも地下アリーナの魅力の1つですね。

決勝

➤お互いの手持ち
決勝手持ち(4強)

 お相手はRowelさん。(こちらの登録傭兵は4強戦のときのものです。)
 8強で対戦したfoolyanさんに近い構成ですが、大きく違うのは月夜とレクルスの存在。この2体はマモニルで受けて挑発を消す、といったことが出来ないため、かならずこちらの攻撃が吸われるタイミングが出てきてしまいます。レヴィアやベルフェのような強力な傭兵を倒すための大火力を挑発に吸われないようにケアする必要があり、foolyanさん戦でのヘレナやアスモを相手にした時とはまた別の難しさがあります。
 お相手にバルゼがいるためイライザをヒジンに、レクルスとルトはどちらにするかかなり悩みましたが、月夜レクルスといった傭兵を無視してレヴィアを倒せるルトを優先しました。

➤初手
決勝初手
こちらは先手。
先手なので動く前に倒される心配がありません。そのため、ベリアスは前から2番目、バルゼがいるのでベルフェは後ろから3マス目に配置します。こうしておくと、上段をフォクシーが攻撃してきた場合、ベリアスの真後ろにリリアンなどを置くことで上段後ろから2マス目にいる傭兵に攻撃が届きませんし、上段にレヴィアが置かれた場合、レヴィアの攻撃が上段後ろから2マス目にいる傭兵に届きません。

フォクシー

レヴィア

エディンに攻撃された場合は、ベリアスは死んでしまいますが、一度動いた後のベリアスでエディンの攻撃を受けられるなら御の字という発想です。

➤2手目
決勝2手目
お相手はレヴィア、ベリアス、ベルフェと並べてきました。
基本的に先手のセオリーは初手で相手の支援を倒し、火力を削いで有利に立ち回る(と思っている)のですが、流石に決勝のお相手、ベリアスに攻撃を当てる方法がありません。
仕方がないので、初手ギュンターで相手の配置を制限していきます。ベリアスバフのかかっている範囲を見ると中段にも傭兵を配置したそうに見えるので中段に。また、これによって相手にレクルスを使うなら初手しかない、という状態にします。2手目以降のレクルスはターンカウントがとても大変で制限時間を大きく消費してしまうため、考えないで済むようにしたい、という目論見です。
2手目はハンヤでベルフェロンに圧を(+2なので出血も考えると多分倒せます)、3手目はルトでレヴィアに圧をかけていきます(確定ではないですが、かすらなければ倒せます)。

➤3手目
決勝3手目
お相手の配置はフォクシー、月夜、エディン、ルシウス。

お相手は、中段をほぼルシウスのみにしてギュンターとベルフェロンのどちらをも受けるようにしてきました。なるほど~。

こちら視点では、この時点で相手がおかなければならない傭兵はルト受けのアルカンとハンヤ受けのセシリアに見えます。
そこで、それらを置かれても勝てるように、月夜とエディンを倒すためのライアン、フォクシー受け兼フォクシーを殴って倒すためのマモニルを置きます。エディンを受けるための傭兵としてリリアンを置くべきはずなんですが、なんかジャカンを置いていますねー。なんでだろう。ライアンでエディンはどうせ死ぬので完全な無駄牌になってます。

決勝4手目
お相手が置き終わった陣形がこちら。
ハンヤをセシリアで受けて来るという予想は完全に外れ、バルゼで後ろ3体を狩りに来られました。
こうなると突然ジャカンの意味が出てきて、ジャカンが挑発してレヴィアを吸って勝てるのでは?という事態に。果たして……

決勝戦

決勝①
こちらのギュンターでルシウスが死亡してデスガード発動、フォクシーはメリーを倒しながらマモニルで無効化されます。

決勝②
こちらのハンヤでベルフェ、フォクシー、エディンの3体を倒す……と思いきやベルフェに耐えられてしまう事態に。出血込みで倒せる、と思っていましたがエディンで呪われるわフォクシーの反射で死んで髑髏になるからバフは解除されるわで、出血のダメージはごくわずかになってしまっていました……。

決勝③
相手の月夜がルシウスにかかり、ベルフェ受け。
ルトがアルカンを攻撃して結構削る。
相手のバルゼで後ろ3体全滅……

決勝④
と思っていたらルト君が身をかわし、生き残ります。この後計算したんですが、無バフのバルゼ+0はかすったらルトを倒せないみたいです、てっきり死ぬと思っていました。

決勝⑤
こちらのライアンで月夜とバルゼ爆散

決勝⑥
マモニルで瀕死だったベルフェを倒すも……

決勝⑦
髑髏が残ってしまい、挑発してレヴィアを吸う(気がしていた)ジャカン君は

決勝⑧
哀れ髑髏と相打ちに。ハンヤがベルフェ倒せなかったので仕方ないですね。

決勝⑨
2Rになって、こちらのベルフェでルシウスとアルカンを攻撃し、アルカンを倒す。

決勝⑩
相手のレヴィアでベリアスとライアン髑髏が死亡。
ルトがレヴィアを攻撃するも防御上昇中なので、倒せず、そのまま4Rに。

決勝⑪
4Rにベルフェがターン切れでデスガードが終了していたルシウスを倒し

決勝⑫
5Rに……

決勝⑬

決勝⑬-2

決勝⑬-3

決勝⑭

決勝⑮

決勝⑯

決勝⑰

ベルフェロンがレヴィアを倒して辛くも勝利、優勝することが出来ました!

初めての地下トーナメントでしたが、SNSやギルド内で非常に盛り上がり素晴らしい体験でした。応援してくださった方、対戦してくださった皆様ありがとうございました。

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