• TOP>
  • 【ブラウンダスト】アリーナで勝つコツ・おすすめ配置/陣形

【ブラウンダスト】アリーナで勝つコツ・おすすめ配置/陣形

ブラウンダスト(ブラダス)のアリーナで勝つコツ・おすすめ配置/陣形を掲載しています。アリーナで勝つためのコツや小技、対策などの役立つ情報をまとめているので攻略する際の参考にして下さい。

アリーナについて

アリーナとは他のプレイヤーと競い合うPvPモードです。
参加にはアリーナ券が必要になります。アリーナ券は最大で10枚までストックでき、15分に1枚自動で入手します。また、ショップで購入することも可能です。

アップデートによる変更点

アップデートより、アリーナで複数回正常終了しない事が続くと待機時間を設ける制約が実装されます。(タスクキル対策)
アリーナをプレイする際は電波状況、充電状況に注意しましょう。

アリーナの解放条件

アリーナは、ストーリーのチャプター4-10をクリアすることで解放されます(クエスト26)。
様々な報酬を獲得できるので、まだ解放されてない方は早めにクリアするのがおすすめです。ストーリー攻略はこちら

アリーナで勝つコツ・小技

アリーナで勝つにはメタ(流行り)を読むことが第一です。防衛記録からどのキャラが多いか、どんな編成が多いかを見て対策したり穴を突いていきましょう。

戦闘の基本

同じラインに敵がいない場合は、上段>中段>下段>上段>…に攻撃する
  例)中段に敵がいない→下段の敵に攻撃
・ 魔法/支援型の行動後は、味方にターンを回す
 (魔法型の攻撃の後は敵にターンが回ります)
支援型以外の敵を倒すと支援型は降伏する(=勝利)

タップ(クリック)で過去の記事を確認出来ます

以下の記事について

以下の記事は、グラマス1のkasekiさん(ギルド:BDG)による執筆です。

現環境の主流編成

現環境はアタッカーを一列にまとめている編成が大半であり、アタッカーをどの列にまとめるかで3つに分かれる。
特に編成によって相性の良いキャラクター等は無く、単純に性能が高いキャラを多数詰め込んだ攻撃主体の編成が主流となっている。

上段編成

上段にアタッカー、下段に防御・支援をまとめたスタンダードな編成。

上段

下段編成

下段にアタッカーをまとめた編成。
上段に居るアタッカーの攻撃を上中段に散らせる為、上段編成にやや強い。

下段

中段編成

中段にアタッカーをまとめた編成。
上段に居る耐久役を無視できるため下段編成に強く、逆に上段編成に弱い。

中段

アリーナで勝つためには

アタッカーを多めに入れる

・現状はアタッカーの火力が全体的に高く、大抵の耐久役はすぐに落とされてしまう。
アリーナは先行有利なので、相手の攻撃受けは最低限にしてとにかく攻撃回数を稼いだ方が勝ちに繋がりやすい。

初手の攻撃範囲を重視する

・攻撃側の初手のアタッカーは相手に妨害されず確実に攻撃できる。
ここで相手のアタッカーや耐久役を多数落とす事が出来れば相当有利になるので、対戦履歴からよく当たる編成を調べて効果的な初手を選びたい。

攻撃回数を稼ぐ

・攻撃勝率が6割を超えたら、なるべくアリーナ券が溜まり次第攻撃を繰り返す。
攻撃勝率が高くなったら、イベントやパッケージで配布されるアリーナ券も投入する事でより上を目指せる。
防衛に関してはグラマス帯でも20%程度になる事が珍しくないので、最初は特に気にしなくて良い。

アタッカー

SSランク

レヴィア
・十字9マスの広範囲に即死固定ダメージを与える強力なアタッカー。
呪いカウンター+吸収による高水準の耐久を持ち、並の攻撃では倒されない。
デバフ免疫と攻撃前の防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。

ベルフェロン
・墓の数に比例した3×3の固定ダメージ攻撃を与えるアタッカー。
耐久力は並より少し高い程度で主流のアタッカーの攻撃を耐える程ではないが、
毎ターンエナジーガードで回復するため支援キャラが倒れた終盤になると倒せなくなる事も。
デバフ免疫と防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。

エディン
・高ステータス+高倍率の自己強化を持つ現環境の最高攻撃力アタッカー。
自己強化バフは無効化されず、ステ減少免疫で呪いを無効化するので
環境上位の耐久力を持つマモニルやレヴィアも一撃で倒しうる。
また、被ダメ軽減70%のバリアがあり多少のダメージでは死なない。

フォクシー
・高火力の3連撃。ルシウスのデスガードを3つ削れる。
攻撃中に相手を無効化するのでべリアスやアインドリン等の厄介な支援を解除できる。
攻撃支援が十分にかかっていれば爆弾カウンターでセイルやアロンを倒す事も。
一切の免疫を持たず追加ダメージは攻撃後になるため、レヴィアやマモニルに弱い。

Sランク

バルゼ
・高倍率の自己強化と被ダメ軽減無視の追加ダメージを持つ、最後縦5マスアタッカー。
デスガードでダメージの反撃を一切受け付けない。
攻撃前の無効化+バフ封印で相手の支援や挑発を無効化出来る。
一切の免疫を持たないため持続ダメージ反撃に弱く、呪いカウンターの影響も受ける。

ウィルヘルミナ
・防御無視の追加ダメージを持ち、防御100%のアルカン、リリアンを一撃で落とせる。
3連撃であるためルシウスのデスガード削りにもなり、
デバフ免疫で呪いカウンターや誘惑カウンター等も受け付けない。
十分な攻撃支援があればエディン以上に何でも一撃で倒す突破力を持つが、攻撃範囲が1マスなのが難点。

アナスタシア
・高倍率の自己強化と高威力の追加ダメージを持つスルー十字5マスのアタッカー。
攻撃型・支援型に限らず、攻撃範囲の中心に居れば大抵の相手は倒せる。
解除されない自己強化+ステ減少免疫でレヴィアを倒せる事も。

Aランク

アスモード
・相手にターンを渡さず攻撃できる唯一のアタッカー。
ダメージ反射以外の反撃を受けず、挑発も無視する。
誘惑カウンターも攻撃妨害免疫の無い相手には有効。
相手を倒すには高いクリダメが必要になり、支援が不足すると誰も倒せなくなる事も。

セト
・高ステータス+高倍率の自己強化+固定ダメージのアタッカー。
支援がほぼ無い状態でも防御に依存したレヴィアやリリアン、月夜等を一撃で倒す火力があり、
攻撃された際に固定ダメージ+持続ダメージの反撃でダメージ反撃が効かないバルゼも道連れにする。
攻撃範囲こそ1マスだが、環境次第では活躍するキャラ。

ハンヤ
・最後3マスのアタッカー。
相手のアタッカーが並ぶ列に初手で攻撃出来れば一気に相手の火力を落とした上に
自分は相手の墓の数に比例して強化されるので非常に強力。
一方で不発した場合はやや厳しい展開となる。環境の見極めが必要。

ヒジン
・攻撃に特化したスルー十字9マスのアタッカー。
大抵の相手を一撃で倒せる攻撃力と、バルゼを道連れにする火傷カウンター。

オクタビア
・初手で中段に攻撃した際に多数の相手を巻き込める様な編成が多い環境では採用価値がある。
ルシウス・マモニルにヨハンやアインドリンで挑発を付与する様な編成にはバフ封印が有効。

受け役

SSランク

ルシウス
・デスガードであらゆるダメージを一定回数無効化する現環境トップの防御型。
フォクシー、ウィルヘルミナの様な連撃持ちが苦手。
レヴィア、ベルフェロンは攻撃回数が1回攻撃なため、
初手にヨハン等で挑発を付与したルシウスを行動させて魔法アタッカーを受ける編成も存在する。

Sランク

マモニル
・相手の支援を解除する無効化カウンターとエナジーガードによる高いHPを併せ持つ防御型。
攻撃後の追加ダメージに依存したアタッカーに強く、そこそこ攻撃力もある。
攻撃力と被ダメ軽減、挑発を一度に付与するアインドリンとの組み合わせが強力。

ルディア
・固定ダメージ、持続ダメージ以外を高確率で無効化する防御型。
アルカン、リリアンでは受けられないウィルヘルミナを止める事が出来る。
反撃ダメージは無効化できないため、反撃持ちを攻撃すると逆に倒されてしまう。

アロン
・基本攻撃のダメージを帳消しにし、追加ダメージに反撃する防御型。
ウィルヘルミナを一方的に倒せる他、支援が十分でないエディンを相打ちに持っていく事も。
反撃効果を無効化するフォクシー、バルゼは苦手なため、スルー・最後位置より最前に向いている。
ターン終了間際に挑発を起動し、相手のレヴィアやベルフェロンの様な強力な魔法を引き付ける役目もある。

Aランク

リリアン
・戦闘開始後に防御100%になり、攻撃するまで通常ダメージを一切受けない。
現状ではスルー・最後に攻撃する固定ダメージは少ないため、最前より後ろの位置に向いている。
被弾する度に火力が上がり、自身の攻撃で並のアタッカー程度は倒せる程。
ステ増加の支援は受けられないが、べリアスの骸骨転生付与は適用される。

アルカン
・戦闘開始後に防御100%になり、暫くは通常ダメージを一切受け付けない。
リリアンと比べるとHPが高く、多少の固定ダメージを受けても倒れない点で勝るが
自身の攻撃力が低く相手のキャラを倒せない点、2ラウンドの途中辺りから防御力不足で落とされがちな点で劣る。

レクリス
・攻撃側の初手が5ターン以内に行われた場合に挑発モードで身代わりになる。
呪いカウンターが発動すれば並のアタッカーを受けられる程度の耐久力になる。
また、危険モード中に攻撃を受ければほぼ確実に相手を道連れにする。
活躍するかどうかは相手の行動ターン次第であり、環境を見て入れ替える必要がある。

セイル
・結束カウンターでの相手への反撃を行う防御型。
呪いカウンター+吸収で耐久力も高い方だが、最近は免疫持ちのアタッカーが増えた事でやや下火。
アロン同様に挑発を持つので魔法アタッカーを引き受ける役目も出来る。

ジン
・高い反撃ダメージで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。
高めの自己強化とステ減少免疫を持ち、アタッカーとしてもある程度の働きが期待できる。

チョーク
・自爆カウンターで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。
固定ダメージであるためレヴィアにも有効だが、ルシウスの様な壁役に攻撃されると無駄になってしまう。

アチャ
・防御100%近くになる星4の防御型。
攻撃を受ける度に防御力が減少するので集中攻撃は耐えられないが、火傷カウンターで相手アタッカーを消耗させる。
特に対バルゼにおいては攻撃を受けて生き残り、火傷で返り討ちに出来る。

支援

SSランク

月夜
・攻撃支援と相手の攻撃逸らしを一度に行える環境トップの支援型。
相手の反撃を気にせず2人目が攻撃できる上、
挑発起動中は耐久力がセイル並にあり、半端な攻撃では突破できない。
月夜を一撃で倒せるかどうかが現環境のアタッカーの基準になっている。

ベナカ
・35ターンにも渡る攻撃力支援+持続回復を付与できる支援型。
一度発動すれば自身が倒れても3ラウンド程は効果が持続するため長期戦に強く、
行動ターンが遅い魔法型との相性が良い。
攻撃力支援は解除されないので、マモニルやレヴィアへの対策としても有効。

Sランク

べリアス
・高水準の攻撃支援に加え、支援先が死んだ際に自爆する骸骨として復活させる支援型。
骸骨の自爆ダメージは相手の攻撃力に依存し、エディンやアナスタシアの様な高攻撃力の相手に特に有効。
支援を無効化するフォクシーやバルゼとは相性が悪い。

ラウラ
・高めの攻撃支援に加え、解除不可能な感電バリアを付与する支援型。
バリアの軽減率もそこそこあり、月夜との組み合わせは有名。
感電ダメージは相手の攻撃力に依存しており、こちらはフォクシーやバルゼにも有効。
一方で免疫を持つウィルヘルミナ、セトには効果が薄い。

Aランク

セレス
・ステ減少免疫を付与する星4の支援型。
他の支援型の様な突出した効果は無いが、攻撃・クリ率・クリダメがバランスよく上がり扱い易い。

グラフ

参考:6/23アリーナ上位100名の採用キャラ内訳


その他おすすめ記事


その他おすすめ記事

#include(): Included already: ランキングinc
#include(): Included already: 初心者inc
#include(): Included already: キャラクターinc

コメント

ゲスト
コメントを入力する。
投稿前に利用規約をご確認ください。
ゲスト

コメントの投稿が完了した時点で、本サービスの利用規約に同意したものとさせていただきます。

    アクセスランキング

    最新コメント

    ▶コメントをもっと見る

    最新の人気ページ

    最新の更新ページ


    更新ページをもっと見る
    編集メンバー参加申請

    こちらの申請フォームより、Wikiの管理人へ参加申請をしてください。

    管理人が申請を承認すると、編集メンバーに参加できます。

    編集メンバーの詳細はこちらから。

    あなたのアカウント ゲスト
    サイト名 ブラダス(ブラウンダスト)攻略wiki
    メッセージ ※メッセージは100文字以内で入力してください。
    編集メンバー参加申請

    編集に参加するにはログインが必要です。

    ブラダス(ブラウンダスト)攻略wikiへようこそ!

    {{isNeedLogin ? 'この機能のご利用には、Twitterでログインをお願いします。' : 'ログインはTwitterのアカウント連携で行います。'}}
    ※勝手にツイートすることはありません。