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【バイオハザードRE2】難易度による違い

バイオハザードRE:2(バイオハザード2リメイク)の難易度による違いについてまとめています。ゲームを始める前にチェックしましょう。

難易度による違い

難易度による違いについて

『バイオRE2』ではゲーム開始時に「ASSISTED」「STANDARD」「HARDCORE」の3つの難易度を選択することができる。

難易度:ASSISTED

難易度:ASSISTEDについて

その名の通りアクションゲームが苦手なプレイヤーをさまざまなかたちで“アシスト”してくれるEASYモード。

難易度:ASSISTEDの影響

 内容
影響①銃の照準をアシストしてくれる
自動で銃の照準を合わせてくれるようになる。照準アシストはオプションのControlからON/OFFの設定も可能
影響②コンディション(HP)を自動回復してくれる
コンディションがDANGER(赤色)である場合、時間経過で自動的にCAUTION(オレンジ色)まで回復してくれる
影響③バトルが楽になる
敵から受けるダメージ量が減少し、敵に与えるダメージ量が増加する。また、敵の攻撃も緩やかになる

難易度:STANDARD

難易度:STANDARDについて

アシスト機能もなく、制限もない標準的なモード。オートセーブも可能。

難易度:STANDARDの影響

 内容
影響①ゲームオーバー時に難易度変更可能
ゲームオーバー時に難易度をASSISTEDに変更可能(ただし難易度を上げることはできず、一度下げると元に戻すことはできない)。STANDARDモードは各難易度の中でも唯一難易度設定をゲーム開始後に別の難易度に変更できるモードとなる

難易度:HARDCORE

難易度:HARDCOREについて

ゲームをプレイする際に多くの制限が発生するいわゆるHARDモード。

難易度:HARDCOREの影響

 内容
影響①セーブの際にインクリボンが必要になる
タイプライターでセーブをする際には「インクリボン」と呼ばれるアイテムが必要になる。インクリボンは消耗品であるうえ、持ち歩く際にはメニューのアイテム欄を1マスぶん使う
影響②オートセーブがほとんどない
HARDCOREではオートセーブは操作キャラ変更時に限られるため、ゲームオーバーになったらタイプライターでセーブしたポイントからやり直すことになる
影響③バトルが難しくなる
敵から受けるダメージ量が増加し、敵に与えるダメージ量が減少する。また、敵の攻撃も通常に比べて激しくなる
影響④サイドバックの数が減る
サイドバックの数が半数(3つ)に減少する。この関係で、トロフィー「バックパッカー」も取得できない

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