• TOP>
  • ミェンミェンの強さ・立ち回り・特徴・テクニック【アームズ】

ミェンミェンの強さ・立ち回り・特徴・テクニック【アームズ】

スクリーンショット 2017-04-13 12.25.52.pngミェンミェン白.jpg

闘う!ラーメン少女「ミェンミェン」

所属麺天飯食堂年齢18歳
身長167cm体重ダイエット中
好きな物母がつくったラーメン

性能・特徴

拳法使いのラーメンファイター。空中ダッシュするとキックを放ち、敵のパンチを弾くことができる。「アームズ」だけど投げ技にもキックが組み込まれている足技が特徴のキャラクター。特徴は、左腕が龍の腕に変化すること。
龍の腕は、チャージを一定時間おこなうか、投げを決めることで発動する(付けているアームはドラゴン以外でもOK)。この状態では左腕が常にチャージ状態となるので、攻撃のチャンスになる。
なお、ダウンすると龍の腕は元の腕に戻ってしまう。

通常移動普通?
体の大きさ2(小:1<大:5)
スピード3(遅:1<速:5)
腕の太さ1(細:1<太:5)
龍の時は5(左のみ)
ジャンプ3(低:1<高:5)
ダッシュ移動
防御
投げ普通:ダメージ150
ホームステージラーメンボウル

バトル立ち回り(一例です)

基本的にチャージして左腕をパワーアップした状態を保ちたい
パワーアップしていると、常時チャージ攻撃になるため、ドラゴンなら相手のダウン、メガボルトなら相手のウデを一時使用不可にできるといったメリットがある。
パワーアップ状態においては、右手は牽制とし、左手はいざという時のためになるべくキープする。
(狙える状態でない場合、むやみに投げは避けたほうが良い)

右手ドラゴンの場合

ドラゴンはパンチして一定距離伸びると、一呼吸おいてレーザーを射出する。このレーザーを撃っている間、ジョイコンをひねった方向に旋回する。これで相手の動きを制限。
そのうえで、パワーアップした左手を当てて行く、という戦法。

投げを狙えるタイミング

これはほぼ全てのファイターに言えるが、相手と距離が近め(身長2倍程度)で、相手が両腕をパンチで使用している場合で、かつ、パンチが向き合ってない状態。
例えば、相手と正面で対峙していて、相手が両腕パンチで自分を狙っている。
このときはジャンプで飛び越えて投げが狙える。距離が近ければ、相手の右(左)にダッシュ移動して軸をずらし、投げが狙える。
むやみにつかみ操作をすると大きなスキになるので注意しよう。

参考動画


4/29、30に行われた超会議トーナメントの優勝者が5月上旬に行われたアキバヨドバシの体験会に来場、各日チャンピオン同士の真の決定戦が即興で行われていたようです。
ニンジャラXENO=シアスさん )vsミェンミェンいとしきさん

おすすめアームの組み合わせ

  • 両手ドラゴン、両手ホットリングなど、両手同じアームは避けたほうが良いです。

標準アーム

  • fire.gif ドラゴン
    • レーザー発射までタイムラグがあるので、左腕にホットリングを装備してダウンを奪い、相手の起き上がりにドラゴンのレーザーをかぶせるなどの戦略が考えられる。
  • thunder.gif メガボルト
    • ビッグパンチスパーキーのような性能が付いたアーム。チャージ状態で当てれば少しの間しびれさせることができる。
    • 左腕に装備し、龍の腕になれば常に大きくダメージ量も上がる。が、遅いため当てるのは難しい。重量級と対峙するときなどに利用を検討したい。
  • fire.gif ホットリング
    • 左腕装備時、龍の腕になれば相手のダウンを奪うことができる。
    • ただ、ダメージ量は少なめ。左腕に装備して龍の腕化して戦うか、ドラゴンメガボルトと併用するなど検討したい。

関連リンク

コメント

ゲスト
コメントを入力する。
投稿前に利用規約をご確認ください。
ゲスト

コメントの投稿が完了した時点で、本サービスの利用規約に同意したものとさせていただきます。

各ファイターの立ち回り・特徴

アクセスランキング

50位まで見る

{{error}}

最新コメント

{{error}}
最新の{{count}}件

もっと見る

最新の更新ページ

{{error}}
最新の{{count}}件

もっと見る

編集メンバー参加申請

こちらの申請フォームより、Wikiの管理人へ参加申請をしてください。

管理人が申請を承認すると、編集メンバーに参加できます。

編集メンバーの詳細はこちらから。

あなたのアカウント ゲスト
サイト名 ARMS/アームズ攻略まとめWiki【コミュニティ・大会予定】
メッセージ ※メッセージは100文字以内で入力してください。
編集メンバー参加申請

編集に参加するにはログインが必要です。